その契約が遵守されていることの確認を自動化できるところが静的解析の価値であって、「検査をちゃんと書けば信頼できる」というのはそれ自体真実ではあるが、静的型付けと動的型付けの比較の文脈では有意義とはいえないような
> 動的データ型言語を使いながら、静的データ型言語以上に信頼性が高いプログラムを書く手法は80年代には確立しています
> 動的データ型言語でも信頼性が高く、セキュアなコードが必要とされる場合は契約による設計/契約プログラミングを利用すれば可能
https://qr.ae/pG88t5
マジか。UNIX shellで活用したいな。