これ、さっきの話に直接繋がるけど、オレンジはそうなるのはとても悲しいし、なぜ悲しいかというとそれを観測するものが居なくなる、つまり全てが無かったことになるからで><
じゃあなぜ無かったことになるのか?>< 逆から考えて「ある」「あった」にしているのはなにか?>< と考えると、人類が認知しているものの事を「ある」としている、言い方を変えると「ある」という概念は人間がうみだしたものなので、
人類が滅んでしまうと全てが消え去ってしまう><
存在理由が自己に対するループ状で閉じたものになってしまうけど、人類は他の存在では不可能な観測者の役割をするために存在し続ける必要があり、人類の究極の役割は観測者なのでは?><
というのがオレンジの考え><
どちらが正しいとかではなく、人間はそういう外延的に区別できないものをも「性質」として認識する性質を持っているので、であれば「魂」という概念の定義も実は科学レイヤーでなくそのような認識レイヤーで行われるべき主観的なものなのでは、という話です
我々がたとえばモナリザの絵画の分子レベルで完全に複製されたクローンを手に入れたとして、それで従来の「本物」とどちらが高価になるかといえば、やっぱり「本物」だと思うんですよ。
これは人間が外延的性質だけでなく、存在の連続性を区別していることの証左では
見終わった>< みんな見て><(感想)
イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密 【字幕版】 #GYAO https://gyao.yahoo.co.jp/player/01070/v00451/v0000000000000000984/