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いや、音楽は間にDRMフリーなDL販売があったはずで、DRMつきレンタル→聴き放題に因果関係を見出すのはどうなの。
しょうがないよね>< 紙の本や物理的音楽CDでも出来ていた事を強すぎる制限で出来なくする事で「価値がない」とユーザーに思わせてしまうんだから><
で、その上でその流れが『ユーザーの事をなにも考えてない貸本屋のせいで』、音楽起きたことで言うと『DRMガチガチ過ぎるダウンロード販売と称する貸しレコード屋のせいで』、逆に、読むだけ(聴くだけ)なら無料という価値観になっちゃう(なっちゃった)の、皮肉かも><
同じことができて金のかからない方に流れていく、それはまあそうよね……
書籍 (特に小説) については、図書館で読んで「これはいつかの未来に参照したくなる可能性がある」と思ったら買ってしまうタイプなので、なんなら図書館で読んだけど買ってから一度も開いてない本とかも結構ある
書籍も同様に個別にお金を払うのはマニアだけって状況になるんでは?><って言いたかった><
「図書館で読んだ本を後で買う」って完全にある種のオタク的行動では???
たぶん「気に入ったら円盤を買う」ってのが既にマイノリティな気がしている (知らんけど)
買いきりではないデジタルなコンテンツにそのものにお金を払う方式(※2)がそもそも間違ってたんじゃないの?>< って流れがSpotify(※3)の大きな波なんじゃないの?><って事><(※2 ※3 長文すぎたので説明略すけど、AmazonとかAppleがやってる無料で利用出来ない(例えば誰かが参考リンクで示しても会員じゃなければ聴けない(=曲を示す汎用のリンクにならない))のは、Spotifyのようなものに含まない>< youtubeは含む><)
Spotifyで気に入った曲があったらCDで買えばいい><(そこまでじゃなきゃまたSpotifyで聴けばいい)書籍も同様に、(広告つきでSpotify並みにある程度)無料(でヘビーユーザーはプレミアム料金を払えば無制限になる方式)のオンライン図書館で読んで、気に入ったら紙の本を買えばいい><
簡潔化!><(?)貸しレコード屋(DRMつき音楽販売)が誰でも使える音楽図書館(Spotify)に敗北しつつあるよね><貸し本屋(現在の電子書籍屋)もオンライン図書館サービスが来たら敗北するんじゃないの?><って言いたかった><
音楽の場合はレコード業界が敗北してSpotifyという貸しレコード屋どころかむしろ広告つき無料で誰でも使える(※1)音楽図書館が出来たけど、電子書籍も無料で漫画が読めるサイトの延長で書籍版Spotifyみたいなのができたらそこがシェアがっさり奪ってって流れが変わりそう><貸し本屋はユーザーにとって損でしかないけど、Spotify並みの図書館ができてしまったら書籍にお金を払うのは物理的な本に限るに認識が変わってパワーバランスがユーザー有利に変わるかも><
(※1 ただしIPアドレス基準で使用出来る国や地域のロックはあるっぽい?><)
DRM は邪悪な文明(より正確には、 DRM は邪悪な利用のインセンティブが高く、そして社会と営利追求組織はほとんどが邪悪を厭わない)
> 正直な気持ちを言えば、こういった電子書籍サイトが「書店」のメタファを利用して営業しつつも閲覧権しか貸与していないのは欺瞞に近いと思う。実態としては貸本屋かマンガ喫茶といった方が適切だ。
ほんまにな
私たちはいつになったら電子書籍を”買う”ことができるのか|inuro|notehttps://note.com/inuro/n/n1ca91934fafa
強震モニタ、大阪の方までゆれてる?><;
oojisinn><
jisinn><;
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