><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
古典物理云々は、「でも量子論上はそうなる」なら「やっぱそうなるんじゃん!?><」ってなるじゃんみたいなという意味でも実例っぽさ><(ていうか"古典力学上はこうで"みたいな文面よく見る気が><)
・・・・・・><
・・・マイナス無限デシベルって無限小・・・?><
無限って、プログラミングしてるとたまに使うじゃん?><無限小はプログラミングで必要になった事は無いしそれ単に精度云々じゃんになっちゃうけど、考え方としては無限小って日常的に使わない・・・?><
”「古典物理が科学の代表ヅラしていて腹が立つ、古典物理以外のものがあるとは聞いてない」みたいなイメージですか”
それが超近い!><
そもそも数学って「科学」みたいなもので、整数論も数学だし代数も幾何も数学だし、そこで極めて小さな一分野の特定公理系であるところの「実数」の外にいろいろあるという話が何なのかという……「古典物理が科学の代表ヅラしていて腹が立つ、古典物理以外のものがあるとは聞いてない」みたいなイメージですか
広義の?数学って無限とか普通に出てくるけど無限はさんすうレベルの感覚で扱えなくてもでも数学じゃん?><(たぶん)
ホーキングの本でも、虚数の説明をかなり簡略化して「虚数個のリンゴとかは無いから気にしないで欲しい」みたいな事が書いてあった><
宇宙論の本とか見てると、普通の数学レベルじゃ意味不明なので敵手でも一般人向けの本だから「そういうものなんです」ってあるじゃん?><だから数学って普通の数学レベル(数学のサブセット)じゃ収まらない概念が普通にあって「そういうものなんだ><」になった><(?)
そこに「おかしさ」を感じないのでよくわからないですね大半の人には実数で足りていて、むしろ超実数とやらでは性質が失われすぎる、みたいなことなのでは?
なので、特に数学には敵対する感じで「なんでこうなってるのおかしいじゃん!?><# 」ってフォーマット(?)で向き合ってるでしょ?><;で、今回の話で言うと無限小は実数というシステムには無いけどその外(超実数とかいうの)にはあるって話が出てきたじゃん?><あるんじゃん><
だったら何かを理解した気になること自体が勘違いでは……?
むしろ、脳内に無限とか無限小の概念無しに世の中のいろいろなものやらなにやらどういう風に考えるのか謎><わりと普通に普通の人の脳内に概念として存在してると思ってた><
数学嫌いだし、どうせ数式で書いてあったら読めないし><;(技術関連で必要な時にググりながら式を読み解くの大変><;)
その本はどちらも存じませんが、世の中数学のタームを std 語彙であるかのようにあれこれ解釈を弄って如何にも意義のありそうな文章をでっちあげる風流が存在するので、ちゃんと定義と証明の載ってる本を読まないと駄目だと思います(「不完全性定理」とか「不確定性原理」とかに特によく見られるやつ)
あとこれも同時期に読んで影響受けてる><眠れぬ夜のグーゴル | A・K・デュードニー, 田中 利幸 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4756119867
その本はまだ読んでないよ><;これは読んだけど><https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/103324748098841574
なんか orange 氏、胡散臭い本ばかり読んでません……?
知り合いの論理学者がかなりこきおろしているので自信をもっておすすめすることはできない.以前読んだことがあるが, 無限の話より対角線論法と不完全性定理の話が主だった. (不完全性定理の話を見たければ数学ガールを読んだ方がいいと思う)可能無限と実無限の区別に関する話が何回か出てくるが, 大学に入ってから実無限と可能無限という用語を使っている数学者を一度も見たことがない.
で、その「人々に共有された『普通の数』」には実数という名前が付いていて、その体型のもとで 0.999 = 1 を認めることが自然である、という話に憤りを覚えるべき点は見当たらなかった、という話です
思考の /dev/null