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TOWNSでもいろんなゲーム、特にレトロエロゲ好きな人とかは白い後期の買うほうがいいけど、「80年代の終わりに秋葉原にアフターバーナーの爆音をとどろかせたあの世界!!!」ってなったら、灰色の目玉TOWNSの方がいいだろうし><
雰囲気ごと楽しむのが目的ならば、気軽に買ってだいじょうぶだと思う><;そうじゃなく「あのゲームがやりたい!!!」とかだと話が変わってくる感じ><
今年買ったPCで来年のゲームが動かない残酷さ、1990年代の方が強かった気がする><;
今レトロPCになってる世代のPCって、今スマホが数年で古くなってく時代だけど、それ以上の速さでどんどん骨董品化していく時代だったので、例えばゲーム目的ならそのゲームの時代にあったやつにしないとあれかも・・・><
CRT一体型だとCRTの寿命も微妙かもしれない><;あと後期の白いTOWNSは、アップコンバータ(?)内蔵してて必要なディスプレイの周波数が少なくて済むもメリットかも><灰色TOWNSとか古いのは、15kHz(ゲーム機と同じ)/24kHz(98と同じ)/VGAの3周波数対応のが必要><
TOWNSの一番厳しい点は、CD-ROMが汎用品では無く、機種ごとに完全に専用部品で、しかも結構耐久性が微妙な所><壊れてももう修理できない・・・><
CRT一体型のTOWNS、基本的にロースペックモデルなので、それもやっぱりその世代のゲームまでしか出来ない><苦労しないのは最後のほうの白い横置きのやつかも><
マーティーは動かないゲーム結構あった気がするので、やりたいゲームがちゃんとマーティー対応じゃないのであれば、また茨の道に><;
FMRなんで買ったのかさっぱりわからないけど、FM TOWNSなら後期の白いやつならば故障を別とするとゲームするならそんなに難しくないし、ある意味PCの形したCD-ROMゲーム機でもある><
ていうか当時もMSXシリーズってそういうマシンだしあれかも><98はハードウェアの制限だらけだし、X68kは気軽に電子工作する超人が使う謎マシンだし><;富士通のPCはマイナーだし><;
・・・・・><”業界最速スペック” "データ転送速度1.72MB/sec.、"
オリンパス ニュースリリース: 高速・高信頼の内蔵型230MB対応3.5インチ光磁気ディスクドライブ「230MO TURBO 内蔵型ユニット」 https://www.olympus.co.jp/jp/news/1997b/nr971224230mtij.html
等倍CD-ROMと比べたら230MB MOでもかなり高速だったかも><2倍速CD-ROMが遅くてMOにファイル移動させて使ってた記憶ある><
とかいいつつ、今でもiomega clik!(pocket zip)ドライブとかスーパーディスクドライブとか欲しいけど><;
MO、音とかカコイイし、メディア寿命とんでもなく長いってメリットはあるけど、USBメモリや切手サイズのメモリーカードの単位がギガの時代に、いまとなっては低速で(書き込みは当時でも低速><;)たった230MBや640MB記録できても(1.3GBのもあったけど)何に使うの?><;という諸行無常の21世紀・・・・><
富士通のPC使っててさらにMO使ってた人そんなに世の中に居ないかもだし、すごい偶然でもあるのかも><;
ケーブルあればつながりそう><でもSCSIって当時でも複雑怪奇だったし、情報が少ない今扱うのもっと大変そう><;
x表銃のo標準の><;
規格にぴったり合うケーブル(SCSI種類多い><;)と98用のSCSI-2インタフェースがあれば、そのMOドライブ98でも使えるはず><ただし、98でMOはたしか98用のフォーマットでしか読み書きできなかったはず><FMRは表銃のIBMフォーマット(?)とFMR HDDフォーマット両対応だったような記憶ある><
それ><あと、ターミネーター=終端抵抗><
あと、ディジーチェーンで、両端にターミネーターがついてて、物理的にくっつけたり、ディップスイッチでオンに出来る装置もあったりみたいになってる><
思考の /dev/null