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今のHTML5なウェブって、マルチプラットフォームなActiveXみたいなものでしょ?><土台になるChromeがIE6と違って複数の環境向けに用意されているってだけで><ウェブアプリ化と、そして規格の複雑化によりウェブブラウザを巨人しか作れなくなったからこんな事になった><
そうならないように分離すべきだったかも><分離されていただけflashの時代の方がまだマシだった><
HTMLはすでにUI記述言語だと思っている.文書の構造を記述するためのものではすでになくなってしまった.
本質的にテキスト(読み物とかって意味)であるのものを、ユーザー側でユーザー各々の都合にあわせて表示できなくなったのって、ハイパーテキストから『電子化した紙の本』への退化でしょ?><
html5のせいで、純粋にテキストとしてのデータであっても、アプリ化する事がそれほど責められなくなったのって退化だと思うんだけど><
HTMLはずっとマシになってきたけど,HTTPは最初にシンプルに作りすぎたと思うんだよね.
おかげでいろんな需要を吸収するための周辺技術が乱立して大変なことになってしまったと思う.
あとwikipediaの各項目畳まれてるやつ、展開して最後まで読んだあとに畳む事が困難><なんで上でしか畳めないのか?><# (他所のwikiでは下でも上でも畳めるのあるよね><)
wikiのデザイン、あとスマホにあわせるならむしろ「左カラムにそのページの目次を表示して!!!!><;」って強く思う><ひとつ前の節に戻るとか、そもそもの目次に戻って目次を見るとか困難!><;
一般的なwikiのスマホモード、1カラムになってメニュー消えるし、文字やたらデカくなって情報密度が下がるし目的の情報を探すのも困難になるし><
好みの問題かもしれないけど、一般的なwikiのスマホ向けモードってスマホから見てもとんでもなく見づらくない?><;オレンジはスマホでwiki見る時は必ずPCモードに切り替えてから見てるかも><
まあまあ、悪い悪い言ってもタブレットからArchWikiを参照してる人だっているんですよ!?それ自体が悪いといいきるのは俺に失礼ってもんでしょ(おい
スマフォ・タブレットとパソコンの今後
URL表示するしない問題、URLでは無く似た事をやらかして失敗して戻した実例のひとつが、ツイッターの投稿アプリ名表示機能かも><
すごく前に言われてた事だけど、タッチパネルに最適化するという言い訳で、ウェブ自体のデザインを分けてしまったから><
「日本のiモードなんかと違って本物のウェブを表示できます」とか言いながら作り分けさせたのが悪い><
スマフォ・タブレットのユーザーとパソコンのユーザーで、ウェブの使い方なんていう行動まで乖離してしまった要因はなんだろうか。
テキスト表示も超巨大化するよね!><; テキストコピペするのめんどくさすぎる酷いGUIだって話なんだから><;
指の太い人類が淘汰されるよりもボタンの小さいアプリが淘汰される方が早そう (マジレス)
本来のスマートフォン、「PDAに電話機がくっついてるやつ」以上の意味はない気がする><
スマホやWin8の1アプリがすべてを覆ってしまうGUI、なにかを書き写すときに全部丸暗記してから見ずに一気に書けと言うようなものだしすごく駄目><
ていうか、SubwayTooterで複数のURLを含むtoot書くときでもわりと毎回困ってる><引用+タイトル+URL を複数に、自分のコメント追加とか、コピペで退避がパズルみたいになる><一度でも手順間違えると原稿消失><
思考の /dev/null