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ハンドルネームに「くん」が含まれてて「さん」をつけないでオレンジが呼んでるの、もしかしたらチーズくんだけかもしれない><(他はわりと親しくても「○○くんさん」みたいになってる><)
ハンドルネームに「くん」とか「ちゃん」が含まれる人、なんとお呼びしていいのかわからなくなって「さかなクンさん」みたいになってしまう・・・><
幼児教育とかでは一般的な表現なのかなと今まで思ってきたけど、全然使われてない謎ワード?><;
大きい方に口を開けてるので食いしん坊マークって><;
不等号、すごく小さい頃に親に「食いしん坊マーク」って名前で教えられた記憶あるけど、ググってみたけど一般的では無い?><;
「大なり小なり」って言葉で対応するのが ><って覚えると、どっちがどっちかわかりやすいかも?><;
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小なり >大なり <
一個ずつ逃げ道を潰してやる,ってのも実際やってみると沈黙してオシマイ,ってケースが何度か.
どんだけ自明なことであっても何故か理解できない学生ってのも居るのよね…
最小なら最小と書くだろうという推論はできるかも?>< 最小だったら文句言っていいと思うけど><
これ要約した文章だろうけど多義性ありそう (○○より大きな最小の要素なのか、最初の○○以上の要素なのか)
こういう問題も一対一で1ステップ毎に追って教えてあげると、言い逃れ出来なくなって、理解せざるを得ない状況に追い込めるかも?><;一対多だとそういう追い詰めができなさそう><
数値の配列を提示して「この中から○○よりも大きい最初の要素はどれか」みたいな設問ですら正答率100%にならないんだぞ.
彼らはどういう世界を見ているのだろう.
やったことを順番に思い出してみよう方式、これぞマンツーマンだからこそになっちゃうけど、「何もしないのに壊れた」的言い逃れを出来なくする手として便利><(ただし、外部の方が正しくないせいでのミス(道具が悪いとか指示が明確ではなかったとか)はちゃんと見極めて擁護してあげないと理不尽になって意味無い><)
「やったことを順番に思い出してみよう!><」の出番?><
先日本当にあったんだけど,「そのエラーは○○をすると起こります.○○をしませんでしたか?」って何度聞いても「?」しか返さない学生.
何度聞いても言われていることを理解できなかったらしい.
彼らが何を疑問に思っているのか,とか,彼らが何を誤解しているのか,を察して少しずつヒントを出す,ってやり方は時々やるんだが…
駄目な子は何を言っても自分で答えにたどり着けない.ヒントを出して答えにたどり着けるのってごくわずかなんだよな.
自分が何を分かってないのか,を分析するのも重要だと思うんだよな.
ただただ教員にぶら下がってインスタントな答えを得ることばかりになれてしまうと何も身につかないと思うんだ
デザイン(設計)と同じで、どこがわからないのか?も、問題を分割して、多数の関門みたいにして、まずどこが解らないのかをミクロ化するみたいな・・・・あれかも><(語彙力)
どこがわからないのか自問自答すると結局自分で調べることになって独学!><ってなること多いし、オレンジもたぶん質問苦手かもしれない><(ていうか、教えるの好き!>< なのに習うのが超苦手かも><;)
思考の /dev/null