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orange さんがブースト

セキュリティ関連でAndroidでは提供元不明のアプリ無効にってあれだけど、最近わりと本気で有効に(=野良apk使える状態)にすべきでは?><って思って来てる><(説明難しいけど、短く言うとGoogleの信用ならない度が上がってるから><)

これもオレンジが前に言及してたかも>< 「(主にセキュリティを理由に)野良apk許可しない設定にすること」を推奨する言動は自由に反するって><

orange さんがブースト

まあ本来、自由ソフトウェアにクソみてえな変更が入ったら、 fork するなりパッチ当てたりパッチ公開するなりいくらでもやりようがあるんですが、 Play ストアで公開しないと (ライトユーザが) インストールできないという仕組みが、ユーザ個々人による軽率なパッチ適用や再頒布を阻止してしまうわけです

オレンジ的にはいつも通りの「ね!><; だから前から言ってたじゃん?><;」(言ってた時はめんどくさいことを言い出すやつ扱いされてた><;)かも><;

orange さんがブースト

自由ソフトウェアとは? - GNUプロジェクト - フリーソフトウェアファウンデーション
gnu.org/philosophy/free-sw.ja.

日本語だからぜひ読んで

orange さんがブースト

利用者が以上であげた全ての自由を有していれば、そのプログラムは自由ソフトウェアです。そうでなければ、不自由です。さまざまな不自由な配布の仕組みについて、どのくらい自由から外れているかの観点から区別することは可能ですが、わたしたちは、そのすべてを等しく非倫理的だと考えています。

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orange さんがブースト

四つの基本的な自由

あるプログラムが自由ソフトウェアであるとは、そのプログラムの利用者が、以下の四つの必須の自由を有するときです:

どんな目的に対しても、プログラムを望むままに実行する自由 (第零の自由)。

プログラムがどのように動作しているか研究し、必要に応じて改造する自由 (第一の自由)。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。

身近な人を助けられるよう、コピーを再配布する自由 (第二の自由)。

改変した版を他に配布する自由 (第三の自由)。これにより、変更がコミュニティ全体にとって利益となる機会を提供できます。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。

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orange さんがブースト

「お前は〇〇だから使うな」は自由を制限するので自由ソフトウェアでは認められていません (ソースコードの公開も自由を制限しないための決まりのひとつにすぎない)

orange さんがブースト

傾向として英語圏は「この存在は邪悪を成すためにあり、保護するに値しない」みたいな概念をスッと出してきてスッと飲み込みがちなところあって、悪魔という概念なのかなんなのか、僕にはよく分からない

ていうかLGPLってGPL側からもソースを隠したい側からもどっちから見てもまさに劣等なので、緩和する気があるならLGPLじゃなくMPLにすればいいし、おそらくよく考えずにLGPLにしてる人の意図に近いのもMPLのはず><
そうじゃない場合は普通にGPLにすればおk><

orange さんがブースト

misskey.io/notes/7u6xkw3kkx

あなたの次回のライブラリには劣等GPLを使うべきでない理由 - GNUプロジェクト - フリーソフトウェアファウンデーション
gnu.org/licenses/why-not-lgpl.

orange さんがブースト

GPLで配布されているライブラリはせめてLGPLに変更
してほしさあるよね

もっと言及しまくってるので全部掘り返すのはきりがない><;

orange さんがブースト

タンスやユーザが特定ドメインを遮断するのと、アプリが特定ドメインへのログインを禁止するのは全く別の問題だよ。
前者はゾーニングの一種。後者はGAFAへの追従。
STは「Googleからクレームが来てから検討する」方針だよ

orange さんがブースト

ていうか、GPLと矛盾がないライセンスって、基本的に『何々されない』であるものは大部分が実現不可能かも><(『何々出来ない』を作らないためのライセンスだから当たり前だけど><)

orange さんがブースト

(趣旨には賛成した上でマストドンを使ってるけどその上で)めちゃくちゃめんどくさい事を言うと、その部分の実現ってAGPL(やGPL)である限り、第ゼロの自由との衝突で不可能なのでは?><って気がする><(オイゲンさんの発言とか、.cloudの規約とかって第ゼロの自由を無視しているように見える><)

orange さんがブースト

GPLは、それがテロリストだろうが極右だろうが第零の自由により誰にでもどんな目的にも使用してよいとするライセンスだし、そうしたくないのであれば自分が作った物にGPL系のライセンスを適用すべきではない><(というか大部分のオープンソースなライセンスを適用すべきでは無いかも><)

orange さんがブースト

『ユーザーが商品にならないような使い方』を拒絶するならGPL系のライセンスは採用しちゃ駄目って言いたい><(し、マストドンで広告鯖をたてる為の道具として使ってもライセンス上全く問題ない><
もっと言うと悪の為に使用してもいいし、GPL系のライセンスは善悪を定めてはいけない><

参考><
プログラムを望むままに実行する自由 - 自由ソフトウェアとは? - GNUプロジェクト - フリーソフトウェアファウンデーション gnu.org/philosophy/free-sw.ja.

orange さんがブースト

それ自体にライセンスが及ぶとは言っていない><
オイゲン氏がしている事に一貫性が無いと言っている><
広告やユーザーを商品にする事や、さっきのサーバーリストの(ある意味ツイッター並みに)曖昧に判断出来る基準で不適合なもの(に相当する言論)を排除したいのであれば、GPL系のライセンスにすべきでもないし、
正直に「私が統治する『もうひとつのツイッター』の世界(各インスタンスの事では無くFediverseの事)を作るために、Fediverseを支配するためにマストドンを作った」と正直に言えばいい><

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