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nete9><
音関連アプリつくりまくりすぎて麻痺してるかもだけど、自分用の音関連アプリ自分で作る人が少ないのすごく謎><便利なOSSなライブラリいっぱいあるよ!><
Linux版のWASAPIもどき、レナート・ポッターリングを完全排除した状態で誰か作って欲しい・・・><(そうなったらWindowsを捨てられない理由のひとつが消える><;)
Linuxの音関連アプリ、ブルーオーシャン?><(そもそもPulseAudioがゴミすぎるせいでそうなってるイメージ><)
オーディオインタフェース、ほぼジャンクな状態で買ったこれ使ってる><(ギター弾けない)
1台でレコーディングまで可能にした多機能なギター用マルチエフェクター | エフェクター/アウトボード | サウンド&レコーディング・マガジン http://rittor-music.jp/sound/productreview/2003/11/1301
音量調整のめんどくささ、物理的ボリュームノブ(or スライダー)があるかどうかでぜんぜん違うと思うし、調整しやすいやつ使ってる><
ただ、爆音で「耳が!><;」はつらいから非常用リミッターだけつけたい><;
つまり、単に振り幅最大を0dBにあわせたら音量はバラバラになっちゃって当たり前かも的な><
基本的に、音量がバラバラなのあきらめた><;((縦解像度を極端に気にする人が居る限り)デジタル録音ってそういうものかも的な><)
音楽を再生していて突然1曲だけ大きかったりすると許せない (そういう意図の曲なのであればまだしも、意図でなく実装や規格の問題だと絶対許せない)
自分で調節してるけど、非常用の爆音検出して下げるプロテクション機能を振り幅じゃなくラウドネス測定でやりたいけど、ラウドネス測定ライブラリ使い方難しすぎる・・・><
音量、自分で調節してる><
オレンジはラウドネス測定ライブラリ使おうとして挫折したけど><;
fb2kの信頼されてる部分(?)って大部分がOSSなライブラリだと思うし、自分が必要な機能に限った代替品作るのそんなに苦でも無さそう?><
あと、本気出す時(?)のヘッドホンはMDR-Z900使ってる><CD900STとテンモニ欲しい><(収録されたスタジオでの音こそが本物の音なんだよ派!><;)
音楽聴くアプリ、基本的に自作してる><自作以外だとAdobe Audition 3.0とかSound Engine FreeとかWaveSpectraとか使ってる><(聴くより見てる><;)
ハイレゾ音源、超音波な領域にスタジオ機材(?)からのノイズが入ってたりしてて、資料としてすごくすごくすばらしい><
そうなのか、 24-bit integer は IEEE 754 の 32-bit float に劣化なく入るのでそれなら普通に 32-bit float 使えばいいですね
クリッピングして数サンプル欠落したらそれは資料としても欠落してるし、音の良し悪しだけで済まないくらい悲しい><
オレンジは、非可逆圧縮は聴く物><非圧縮(10歩くらい譲って可逆圧縮)は見るものであり資料!><音は見るもの!!!!><って感覚><(音楽は、使用した機材とか楽曲製作背景まで調べる方向のオタクなので><;)
思考の /dev/null