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オカルト系番組でさえも、90年代前半までのだったら、怖がらせて「呪いなのか?」だなんだで終わってたけど、今のオカルト系番組ってオカルトじゃなく「これは何百年前に開かれた由緒ある神社で、地域にはこんな伝統が守られていて」とか、心霊映像みたいなのも「映像の専門家に見せてみた・・・蜘蛛でした」とか真面目に(?)やるようになった><

テレビ、一時期、旅番組(登山とかも含む)と教養番組しか見てなかったけど、結構最近また色々見るようになった><
なんか前よりも教養バラエティみたいなの増えたし、一応ちゃんと調べようって番組が増えたのもおもしろいかも><
(これって、廃墟系サイトかオカルト分投げ系が衰退して、やまいがに代表されるような歴史考察取材系(?)のサイトが中心になった流れをテレビが数年遅れて追ってきてるようでおもしろいかも><)

誰も興味無さ過ぎて凹みまくってる・・・><

1980年代の地域文化の均一化とテレビと楽屋ネタの関係、ちゃんと研究対象にしたらすごくおもしろいと思うんだけど><

ていうか、この根本的な間違いしてる人かなり居る気がしてる><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
(楽屋ネタは地域ローカルネタじゃなく、地域差を無くせるネタなんだよ><)

ていうか、楽屋ネタ系で大成功した例、水どうもそうだよね>< あれ北海道民じゃなくても楽しめるし、北海道民が内輪ネタと楽しむ部分も、道外の人からは楽屋ネタとして楽しめる><

関東以外の人で、とんねるずとかの楽屋ネタを東京ローカルネタと勘違いしてる人、2chの地域ネタすれとかで結構見かけたけど、テレビ局の食堂の食券がどうしたなんて話、そのテレビ局がある街の人だってわかんないよ><

さまぁ〜ずとかも、楽屋ネタを背景を細かく説明しながら使って、どこの人でも楽しめるようにしてるお笑いの人の代表例かも?><

なので、今のテレビ(だいたい90年代以降)のバラエティー番組で「知らないよそんなやつ!」って、知らない視聴者が前提で作られてるからだいじょうぶ><

ていうか、内輪ネタというか、楽屋ネタの視聴者が誰もわからないネタを前面に押し出す傾向を作り出したのがとんねるずかも?><
これはある意味革命的で、普通は内輪ねたって知ってる人だけが楽しむものだから、当然知らない人が見てても楽しめない><
東京のネタなんて東京人以外知ったこっちゃ無い><
それを、とんねるずはテレビ局のどこそこの食堂がどうとか、ほんとに誰も「知らんがな!」ってなるネタでお笑いをする事で、地域差を無くしてしまった><

その結果の影響を受けた現在のテレビがおもしろかろうがおもしろくなかろうがそれぞれの好みだけど、地域差を無くしてしまったという事自体はとても革命的かも><(アラサー以降くらいの世代じゃないと変わる前のテレビ知らないだろうから何が画期的かわかんないかもだけど><)

ちょっと違って今のテレビ番組の方がちょっとマシな所は、とにかく毎回、人であっても何であっても説明する所かも><
内輪ネタがそもその前提で、「誰この人知らない」って人に合わせて作ってるかも><
(その裏返しで同じ話何度もしたり、CM終わると少し巻き戻ってたりするかも><)

orange さんがブースト

つまり「芸能界」のコンテンツとして「芸能界」の内輪ネタの比重がかなり大きく、かつそれがあたかも「普通の人向けコンテンツ」であるかのように宣伝されている

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orange さんがブースト

「芸能界」自体が本質的にそうではみたいな印象さえある

orange さんがブースト

今のテレビ番組、とくにバラエティー番組なんて、彼らにとってわかりやすく説明するなら、声優ラジオとかアニメ専門誌とかの内容を流しているが如しだと思う。
つまり、テレビオタク向けに特化されすぎてて、そんな俳優とか女優とか芸人とか知らねーよって人間からすると、ただ他人がメシ食って旨い旨い言ってるだけの番組だらけじゃねーかと。そんなの誰が見るかと。

tapioca.co.jpもなぜかとられてない・・・><

タピオカ.jp まだあいてるっぽさ><

orange さんがブースト

「新元号のドメインは高値で取り引きされると思うので、一獲千金を目指します」

”新元号予想ドメイン”の取得相次ぐ そのねらいは? | NHKニュース
www3.nhk.or.jp/news/html/20190

すごく昔、立ち退き物件とかに居座るプロの人の密着ドキュメンタリー番組をテレビでやってて、細かい内容忘れちゃったけど、近所の工事うるさいからって文句つけて、法的に恐喝にならないように細心の注意をはらってお詫びを手馴れた感じで受け取ってたりとかおもしろかった><

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