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ていうか音関連のアプリ複数組み合わせないで使う範囲のだいたいもう自分で作れそう・・・><(NAudioが便利すぎるだけだけど><;)

せっかく作ったけど、オレンジはオーディオのスペアナはリニアスケールで手動で範囲拡大して見るよ派なので対数スケールモード使わない・・・><

WaveSpectraとだいたい同じ幅というか間隔!><

まだBASIC使ってた頃に「なんかちょうどいい数字が2よりも大きい?>< 4だと大きすぎる>< 3でもちょっと小さい>< ・・・・円周率!?><」ってなんか再発見したんだけどなんだったか忘れた><

小学校の算数からこの「なんか当てはめたらうまくいった・・・><」ってプログラミングして再発明(再発見?><)みたいなことして数学を回避してきた・・・><

出来たかも!><
対数での横座標 = (Math.E / -Math.Log(Math.E, 0.1 * リニアスケールの値 / リニアスケールでの最大値));
ってしたらそれっぽくなった><(自然対数の底ってなんだろう?><;(なんか名前だけ聞いたことあったから、試しに当てはめたらうまくいった><(馬鹿すぎてつらい><;)))

対数軸って
1.0 / log10(0.1*リニア値);
(リニア値は0.0~1.0)
でいいのかな?><(聞くのすごく恥ずかしい)

スペアナの周波数表示範囲、
WaveSpectraがいちばん範囲広くて10Hzくらい?から上、
Audacityがたぶん測定限界?の半分(=サンプリングレート/FFTサイズ)から上、
Auditionが測定限界?(=サンプリングレート/FFTサイズ*2)から上?><

あ!><; 範囲が違うだけっぽさ><;

スペクトラムアナライザの周波数方向の対数スケールの目盛りというかなんと言うかって、なんかAudacityとWaveSpectraとAuditionで全部バラバラに見えるけど、どれが正解(?><;)なんだろう?><;(そもそもちゃんとした対数軸のとり方がわからない・・・><)

プログラミングしてて初歩的な数学わかんなくてつらいになってる・・・><

orange さんがブースト

本日の手からニュッと出てきてしまった画像です。

デジタルでも、FFT使うんじゃなくバンドパスフィルタ並べれってことっぽさ?><;

オーディオ用7バンドスペクトラムアナライザ-用IC MSGEQ7P: 半導体 秋月電子通商-電子部品・ネット通販 akizukidenshi.com/catalog/g/gI

カーステレオとかのスペアナってどうやってるんだろう?><(もしかしてデジタル回路でFFTでどうにかしてるんじゃなく、アナログフィルタ使ってレベル計ってる?><)

XMLでも、ここから何文字は中身なのでタグっぽい物が出てきてもパーサーはスルーしてね!ってタグあったらよかったのに><(文字数数え間違えたら大変なことになりそうだけど><;)

そういえば、人間が書く前提のマークアップなランゲージ(?)で、データ長で指定して閉じタグとかエスケープ不要なのってありそうで無い?><(データ長(文字数?><)を数えるのが現実的じゃない?><;)

orange さんがブースト

gpios = <&gpio 2 GPIO_ACTIVE_LOW>;

gpios = ;
にされてしまう

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:realtek:

思考の /dev/null