表現云々で微妙に騒動というか、少し妙な雰囲気へ転んでいたわけだけど、私がなるほどなーと思ったのはやっぱり「漫画の近さ」
漫画家を目指すとかそういうことではないけど、私は確かに漫画を描くということを「特別」に思ってる。物心ついた頃から絵は描いていて、漫画も小さい頃から無意識に描いてたけど、その気楽さが今はあまりないように思う。
なんとなく、「見られる」ことを意識してしまってるのかな。描きたい、よりも、見られたい、に変わってきていないだろうか。その気持ちは人によっては活力になるのかもしれないけど、私にとっては「身構える」要素にもなってしまっている気がしてならない。
これを上手く活かせる人は、自分の生活に上手く組み込みながらも「どう見せようか」ということを力にする、漫画との近さがあるように思う。
ツイッターで昨日RTで見かけた、「漫画家になれる人、なれない人」についてのツイートで、それを決定打とするのは「漫画との近さ」だということに、ちょっと納得した。
漫画家になれない人はまず描かない。漫画が「特別なこと」だから。それは漫画との距離が遠いとも言える。漫画家になれる人は「とにかく描く」という、漫画との距離の近さがある、と。
この件のツイートの一部には、「漫画家になるような人は、漫画を描くなんて大したことないと思っている」という表現があって、それが批判を買ったりしてるようなんだけど、表現の仕方がちょっと荒(粗)かったのかなぁ。
ツイートした方は編集者だそうで、漫画を含めた多くの作品に携わってるのだろうし、言いたいこととしては「作品はまず生みださなければチャンスを逃すよ」という意味合いだったんだろうけど、表現の仕方に気をつけないといけないものでもあるのね…。実際それを生業としてる人たちからしたら「大したこととは思ってないのに!」とも思うか。締め切りとか、ネームを没にされてしまうとか、色々と苦労は多くあるだろう。
JASだ・・・・><(?)
https://docs.microsoft.com/ja-jp/dotnet/framework/wpf/graphics-multimedia/media/wcpsdk-graphicsmm-diaglgradient-nolabel.jpg
純色およびグラデーションによる塗りつぶしの概要 | Microsoft Docs https://docs.microsoft.com/ja-jp/dotnet/framework/wpf/graphics-multimedia/painting-with-solid-colors-and-gradients-overview
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