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さらに返事書きました!><;
ttps://tunebrowser.tikisoft.net/forums/topic/4084/#post-4099

ていうか、意図を伝える面でも、普通の掲示板よりもチャットに近いSNSの方がうまくいくことが多い気がする・・・>< 意見が衝突(?)した後に仲良くなれる可能性が高いのってやり取りの単位が短い方があれかも・・・><

これ、怒ってるよね><;
ttps://tunebrowser.tikisoft.net/forums/topic/4084/

orange さんがブースト

浮動小数点数だとサンプルを2倍にしたい時に完全にその精度を維持できるけど、整数だと1ビット落ちるから、そういうゲイン変更処理が度々要求されるところでは浮動小数点数で扱うのが妥当

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オレンジも同意だし、今時のDACってだいたい1bit DACなんだから、だったらDACのチップまでfloatで届けてDACのチップが勝手にどうするか考える方がよくない?><(回路によるけど耳がぶっ壊れない程度に十分小さい音なら正しくDA変換できるのでは><)みたいなあれがある><

orange さんがブースト

音声は小さい音は敏感に、大きい音には大雑把にという対数的な感覚があるから浮動小数点数で取り扱うのは実態にあってると個人的には思う。そこからハードウェアにどうやって整数に落とし込むかは別

精度の要求で言うと、(プロ向けでさえも)32bit floatで今の所十分とされてる事による風習?><(風習?><;) あと、実用面でも32bit intなDACなんて持ってる人ほとんど居ないだろうし><
DSDに変換した時にどうなるかはわかんない・・・><(数学得意な人に任せた><;)

orange さんがブースト

あーでもメモリは倍消費することになるし、その辺りのアレもあるか?

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orange さんがブースト

32-bit int を劣化なく表現するには仮数部 23-bit の float じゃ足りないし、 CPU での計算なら double の方が効率良いだろうし

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なんで倍精度じゃないの?って意味だとしたら、たぶん速度の問題かも><

orange さんがブースト

ところでソフトウェアの内部処理が 32-bit float ってどうなんです?なんか違和感あるんですが

オレンジ的にはfloatなら音でかすぎてもちゃんと表現できるから、目くじら立てなくても良いや><みたいな考え方><(なので、音圧競争を憎みつつ、WindowsのWASAPIのミキサ悪玉論にも「おかしい><# 」って言ってる>< )

orange さんがブースト

ffmpegでvorbisとかaacは内部で浮動小数点数で扱われていたと思うんだけど、mp3がコーデックとしては浮動小数点数による波形を取り扱えるべきなのにデフォルトだと内部出力として整数に丸められてしまうのは互換性の問題なんすかね

orange さんがブースト
orange さんがブースト

ハイレゾと称して48kHz, 24bitで配信されているとある音声ファイルを384kHzでオーバーサンプリングした様子。ハイレゾ = 音割れが無いではない

orange さんがブースト

“インターサンプルピーク:Inter Sample Peakとは | 偏ったDTM用語辞典 - DTM / MIDI 用語の意味・解説 | g200kg Music & Software” <g200kg.com/jp/docs/dic/intersa>

orange さんがブースト

✗ 非可逆圧縮に飛びつく
○ 可逆圧縮に飛びつく

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orange さんがブースト

浮動小数点数を基にしている音声コーデックで大半のソースで1.0–-1.0に収まっていないのをみて絶望して、非可逆圧縮に飛びつくのは賢い選択ではない。True Peakという言葉で調べてほしいんだけど、デジタルデータから連続データに直す時、サンプル間の差を補間したらそのサンプルを超える事があり、そのサンプルが整数最大値であった時は音割れとして表れてしまうわけだな。それを再現してみるには、ソースのサンプリング周波数を4倍したものでリサンプリングを掛けてみるといい

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