><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
🐔 <
飛行機の対気速度、(特にジェット機の速度高度領域だと)複数あるので大変><(でもハイテク機は飛行機さんが全部何とかしてくれる><;)
グライダーと(正常な範囲の)大型ターボファンハイテク旅客機って、ある意味対極の乗り物かもって気がしてる><;(ハイテク旅客機って飛行機としては超操縦が簡単だしプロテクションが助けてくれるし、計器も何でも飛行機側で計算してくれる><;)
補助ジェットエンジン(本来は模型用の小さいやつ)つきグライダー楽しそう><https://www.youtube.com/watch?v=HQVWCASrZyw
お金と資質に致命的問題があってオレンジは出来ないけどオレンジが住んでる地域というか埼玉県、航空関連のスポーツに最適な場所なので、なんかアレ・・・><
グライダー、雑な操縦すると死ぬ(あるいはものすごくもすごく怒られる)世界らしいという意味で怖いイメージ><
元エアラインパイロットでまともな人、このブログの人がかなりいい感じ><(だけど、エアバスに対してはお約束な頓珍漢な事を書いてる><;)http://fdc.blog.so-net.ne.jpちなみに査察機長(内田 幹樹)のパエリア鍋の人のモデルの人らしい・・・?><
元エアラインパイロットでまともな人が「CAでもわかるハイテク旅客機の操縦!」みたいな、実際にCAの研修向けにそういう本作ったらおもしろそう><(必要な無いからこそ教えてないわかるつらい)
x上部してる o乗務してる ><;
「とりあえず止まって考える」余裕が無いからこそCRMでタスク分散しましょうねという考え方になるわけで
パイロットが忙しいのはある意味当然で,カーや電車では可能な「とりあえず止まって考える」のができないというところにあってですね...
CAもどの程度忙しいのか知らないけど、CAって趣味的に自分が上部してる航空機の操縦なんとなく知ってたりするのかな?><って前は思ってたけど、ANAが質問受け付けてた時に聞いた感じだと、「1ミクロンもわからん」って感じっぽさ・・・><;
短く書くと「パイロットという生き方自体が超忙しいので余裕無いのかも><」かも><
気がする><だけど、航空の場合は、安全に対して超厳しすぎて覚えることがいっぱいありすぎて操縦も忙しすぎるから、結果的に自分のお仕事以外の事を見づらいんじゃないのかなって気はしてる・・・><結果的に(特に古い)パイロットが、飛行機を作る側に関して頓珍漢なことを言ったりするのもそれなのかなって><鉄道はそれと比べると何というか人生(?)に余裕がある分、広く学べる余裕があるみたいな><
難しい・・・・><(なんて言っていいかわからない・・・><;)
機種毎に免許があるということはその機種のことしかわからない(端的に言ってしまうと)けど、鉄道だと路線で使われてる保安装置があって車両にもあってで、旅客機の方はその機種特有のことで色々言うけど鉄道だと車両やら路線やらで違ったりするし俯瞰して考えられたりするのかな的な
でもまぁなんというか鉄道は色々な車両(とはいえある程度固定化されるだろうけど)に乗る鉄道の乗務員と機種毎に免許がある旅客機だと運行時に乗る機体への考え方って結構違いそう
小林宏之氏はフライトシマーに負けるレベル(ていうかこの人ほんとに飛行機飛ばしたことあるのか!?ってレベルのことを何で記録的飛行時間で言うのか謎)で、杉江氏はそこらのまじめに勉強してる新入り副操縦士に負けるレベルかも><
2大だめな航空評論家なのに、二人ともよくテレビで使われて、だいたい先に小林宏之氏がめちゃくちゃな説を言って、そのあと別な局でそれにつっこむように杉江氏がなんか言って、でも、小林氏よりマシとは言え杉江氏も専門家として役に立たないレベルにめちゃくちゃなのでアレという><;
杉江氏と小林宏之氏、飛行時間だけはすごいのに、2大駄目すぎる元乗員航空評論家で、真に受けるのものすごく危険だけどテレビがよく使うから、すごくアレ><(ていうかなんでそんな人が飛べてたのか、21世紀の航空の常識から見ると謎なレベル><;)
思考の /dev/null