><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
ウクライナ大使館職員家族に退避命令 職員自主退避も 米国務省 | ロシア | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220124/k10013446581000.html
じつはキーボードはGPD Win2 のほうがいい。ポチポチ感がたまらない。
ハンドヘルド端末便乗
なんか犯人が犬の鳴き声を流したみたいなシーンで再生にwinamp><;
これ見てたらWinampが><;
ミステリと言う勿れ - フジテレビ https://www.fujitv.co.jp/mystery/
あと、実は汚れに結構弱いという問題もある><;(殻入りなので実際に問題になることは少ないし、表面が汚れても情報が消えるわけではないので、よほどの事がない限り専門的なクリーニングを行えばデータを読み出せるはずだけど、洪水で保管庫ごと水没して汚れちゃったみたいなレアケースだと読み出すの大変そう><)
MDは熱に弱かった印象
光磁気ディスクなくなっちゃったねぇ。MDもMOと同じ仕組みなんだよね。保存能力が高いんだっけ。
長期保存用のメディアって現存するものが事実上無いわけで、MOを復活させた時にライバルが無いわけで、博物館とか図書館とか文書館(?)とかの特に重要な一部の情報の長期保存メディアとして脅しのように(?><;)売り込んだりとか、ついでにクリエティブ分野の方々が自作のデータの長期バックアップにも売り込むとか、ありだと思うんだけど・・・><
記録デバイス、長期記録用にMOを復活させて欲しい><;ちゃんと「これは長期記録用のメディアであって、大容量メディアでは無い」って詠った上で長期的な約束をすれば、一応事業として成り立つと思うんだけど・・・><
太陽誘電、既に光学メディア事業撤退してるかも?><;
がんばれ太陽誘電!
光学メディア、焼いた品質が違うとか、読み込み能力が違うとか、メディアの持ちとか、業務で扱ってても意識してる人ほぼゼロよ
経済関連も趣味の対象なので、その辺りは1993年辺りから追ってます><;
ソニーが製造子会社をEMCSに再編した時に、前向きな改革だと捉えてた人も多かったけど、オレンジには自らのアドバンテージを投げ捨てて単純な安売り競争に身を投じる誤った選択に見えたし、オレンジは強く批判してたけど、それも「だから言ったじゃん!><;」かも><あの時とあの経済界の反応が、日本の更なる没落への道筋を象徴する重要な出来事であったとオレンジは今でも思うかも><
なんでダメになったかでいうならば、デカイ会社が責任(accountability)をしっかりした状態で製品開発を行う体制を整えられなかったのと、そもそもバブル崩壊後の投資への恐怖、投資の責任(responsibility)への恐怖から開発自体を大幅に縮小して自ら退場したことと、低コスト化の実現で安易にコストカッターを高評価して、工場を軽視し、製造の外部委託化を進めすぎて『自分の所でしか作れない製品』を作れなくなったこと><
結局の所、資源を切り売りして目先のバランスシートのみ改善する経営者を持て囃したからこそのの没落かも><
音楽制作系とかプロオーディオ系に関しては、トップにはいないけどでも今でも一応ちゃんと存在感があるかも><あとついでにいうと映像系でもプロ向け(放送局向け)のは一応先頭に居続けてる><(GoProとiPhoneとPCで済む分野が広がってるのでパイは減りつつあるだろうけど><)
まだ生きてる音響関連の日本企業って、あとはFostexとか。あーYamahaもあるか。
そもそも、オーディオでわざわざ日本メーカーが作らなきゃならない点、アドバンテージになる点ってどこよという話になるし、音質面で言えば半導体の強さがともなるけど、半導体分野の敗北云々以前に、そこらのスマホが1990年代のそこそこ高級なオーディオよりも高音質な再生ができてしまう時代にそんな需要がどれだけあるのか?><ってなるかも><
日本の携帯オーディオというか実質的にウォークマンが強かったのって、メカの強さと電池分野の強さだったわけで、ソリッドステート化してどこでも作れるようになって、ポータブルオーディオに十分すぎる高密度バッテリーがどこからでも調達出来る時代には、アドバンテージはもうほとんど無い><
思考の /dev/null