><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
それこそ曜日はいいかもしれない、曜日感覚が狂いがちなので
たとえば青からオレンジへの変化で0分から3分への変化にして、夕焼けっぽくなってきたらもうすぐラーメンができる、3分経ったらパッと白色に戻るのでそしたら食え的な><
ラーメンタイマーにもよさそう><;
たとえば「時計が赤くなったら出発する><」って決めれば、だんだん赤くなってきた=もうすぐ出発 って判断できる><いちいち時計の表示内容に目線を向けなくても視界の端にちょっと入ってる時計の色でだいたいの時間感覚が得られる><
ちょっと違うけど、オレンジが前に自作した、テレビの時計みたく 画面に重ね合わせ表示するアプリは、秒を色で表現する機能つけてあった><なんのためかというと、ネトゲ(というかMHF)で野良で募集してクエスト行くときに、「あと1分誰も来なかったら出発しますね><」みたいな時の1分を秒を文字で見ずとも一瞬でわかるためにつけた><
24ビットカラーなら2秒おきくらいに色を変更させていけば1年を通して色でいまどのへんなのかわかって楽しそう
おたくのハウスにある電球をランダムで16777216色に光らせたい
出来た時にはoutdatedになるような共通規格になんの意味があるの?><
まあベンダー独自拡張の導入自体は web 技術の進化を促進するものだしそもそも独立にソフトウェアが存在する理由でもあるのだから否定する気はないんじゃないですかね。独自拡張を膨張させて突っ走るのではなく互いに議論して共通規格等への還元を考えますよというのが重要なのでは。しらんけど。
強い強い安定を望むならオフラインな世界でやるべきね
outdated ものが穏やかに死んでいきやがて実行できなくなる代謝は大事だと思います、ことオンライン関係のプログラムや web の文脈では。
たとえば、 ベンダーユニークな仕様変更は認めず、変更は必ず参加者で話し合って決めて、そして決定された場合は提案者以外も迅速に実装する のであれば将来もポータビリティーが維持されるだろうけど><
今一瞬だけ統一しても、声明文?によると、ベンダー各々が改良のために互換性を壊すことはバランスをとった上でといいつつも認めるんでしょ?><ということはそのポータビリティーが機能するのはごく短期間で、その後はまた互換性がない時代に戻って互換性がない状況が続くんでは?><
つまり後者は portability という概念なんですが
経時的な安定性と、ある瞬間における相互運用性は別の話じゃないですか?
どうせすぐバラバラに好き勝手な仕様に変えるなら、統一なんてしなくていいじゃん><
Web は変化する、ブラウザも変化する、ならば拡張機能の API も変化して然るべきでしょう
そもそも時間方向の一貫性が無い連中が集まって一貫性があるものが作れるわけ無い><Autonomyの節を読む限り、結局そのままで動くような事にはならず移植が前よりちょっと楽になる程度が短期間維持される程度でしょ><
Apple、Google、Microsoft、MozillaがWebブラウザ拡張機能改善グループ結成 - ITmedia NEWShttps://www.itmedia.co.jp/news/spv/2106/07/news064.html
スーパーはぼきブーム(?(単なる日本直販の広告連発?><;))がいつだったのか、なんかググっても1980年代としか出てこない・・・><
思考の /dev/null