や、まあ特定のスナップショットについては当然これは可能なんですけど、改変される可能性のあるプログラムについてこのようにブラックリスト形式で汚染を排除していくのはデザインとして正しくないと感じます。
特定の汚染が特定の場所に伝播しないという保証があるなら、安全側に倒してデフォルトで汚染されていると想定するべき。
それでも、「起きえないことが起きた」ときプログラムは最善の努力として「自分が悪影響を及ぼした範囲を更地にすることで『うっかり汚染された領域に踏み込む』ことを阻止する」責任があると考えているけど
不整合や仕様外動作に汚染された領域を破棄する手段として通常は文脈の破棄しか用意されていないという話と、仕様外動作を仕様に含んでいるかのように振る舞うことは根本的におかしいというデザインの話が混ざっていたか
さっきのこれも、つまりファイル開いていようがなんだろうが、とりあえずまるごと止めればいいというのであれば、計算機ごとシャットダウンさせればいいんじゃね?>< 一部のファイルが壊れたりファイルシステムごと壊れたりするかもしれないけど、って言いたい><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/105635197508593363