https://blog.evsmart.net/charging-infrastructure/home-charging/install-charging-at-mud-hoa-board/
一応自治体によっては集合住宅に充電器を設置する補助金を出す制度があって充電器を設置するサポートをやる企業もあるらしいんだけど、理事会に提案して受理してもらうまでの過程を自分でやらないといけないらしく、「たかがEVにそこまでやってらんねー」というお気持ちになる
というか、近所付き合い薄いねこが理事会にお願いするの無理ゲーでは?
もしかすると日本は欧米と違ってモータースポーツでのGTのイメージが先に上陸したから本来のグランドツーリングカーよりも先にスポーティカーとしてのGTが定着してしまったのかなと
それに、諸外国よりも制限速度の低い日本の道路環境だと長距離を高速巡航できるグランドツーリングカーという概念そのものが馴染みのない外国文化なのかも
もしくは、そのグランドツーリングカーの立ち位置だったのがバブル期のハイソカーやスペシャリティカー?
つまりソアラやプレリュードみたいなスポーツカーじゃないけど高性能なクーペ
日本車だと長距離巡航向けグレードとスポーティグレードを兼ねてる車種が多いけど、欧州車だとGTとスポーティグレードを明確に区別してる場合が多い
これは本来の意味でのGTにあまり馴染みがない日本の文化が影響してるのかなー?