ねこです。
最近は電気式(シリーズハイブリッド)だったりパラレルハイブリッド式も出てたり
海外だとエンジン載せて発電してその電力でモーター回して走る電気式気動車・機関車が主流なのだが、日本はどういうわけか液体式が主流
エンジン載ってたら気動車ないし機関車
トルコンだね日本の気動車のほとんどは液体変速機を使う液体式気動車
液体変速機とは - コトバンク https://kotobank.jp/word/%E6%B6%B2%E4%BD%93%E5%A4%89%E9%80%9F%E6%A9%9F-36205
やっぱりトルクコンバータのことなんだ
液体変速機?トルクコンバータのことかな?
技術的にはディーゼルエンジンの出力を液体変速機ないし、発電機-電動機を経由して車輪に導くという点で共通しているのだがその境目は
そうだよ(便乗)
社会的 もっと見る
そろそろライフプランに出産を含むことが一般的でなくなってくる時代?
電気機関車なんてものがあるのか(原始ねこ)
キハ110の場合は変速機を使って減速力を得るコンバータブレーキなんかも付いてる
ディーゼルエンジンのエンジンブレーキってすごい効きが弱いから排気ブレーキの方を多用すると聞くけどね
古い気動車だと機関ブレーキが抑速ブレーキしかなかったりする
(内燃機関搭載した鉄道車両は全部機関車と呼んで問題ないよね?)
ちなみにとんでもない爆音機関車だった
新幹線911形DLなんかも速度と牽引力両立してる上ATC装備なのでブレーキに排気ブレーキを常用する
必要に応じて使い分けるのトラックと違って面白いな
JR化後の新系列特急気動車だと減速用の排気ブレーキも付いてることが多い
機関車にもリターダ付いてるんだ
鉄道のディーゼルカーの機関ブレーキは、基本的には降板時に使う抑速用か、高速域からの減速に使う常用のどっちかしかない
思考の /dev/null