ねこです。
大金持ちは車検前に乗り換えるからリセールバリューの下がりにくいクルマを乗り継ぐみたいな話を聞いたことある
そういえば、大昔のカーグラフィックTVにフェラーリ 250LM(32台しか生産されなかった超希少車)を普段使いしてるアメリカ在住の日本人のおじいちゃんが取材されてたよねあの250は今どこにあるんだろう?
しかも中古車安いからね維持費がちょいお高めなのは仕方なし(?)
考えれば考えるほどスバルのあの手の車の両刀使いっぷりに畏怖する
バブル世代の子だからカウンタックの一台や二台持っていても不思議じゃない(?)
カウンタックと思しき車を田舎道で乗り回して故障させかけるウマ娘の図
それは置いといて、道具として速いクルマがほしいならレヴォーグ、レガシィツーリングワゴンは最強の万能選手だよね
本文はそうだけど、その走りに特化した機能美や見た目に惚れ込むのも楽しみ方じゃないかと極端な話、ランボルギーニやフェラーリオーナーの多くはサーキットを走らずガレージしまってるのと同じようにスポーツカーは走りに特化した道具であり、また鑑賞に耐えうる工芸品でもあるみたいな?
スポーツカーというよりもスペシャリティーカーと言ったほうがより適切か?パイクカー?セクレタリーカー?とにかく、乗ってるだけでも顔がニヤケちゃうようなクルマでも良いと思う
スポーツカーって一種の非日常性をウリにしてるからただ乗っているだけ、自宅駐車場に停まっているだけでも嬉しくなっちゃうそれでも十分なんじゃないかと最近思うようになってきた
正直スポーツカーという形態が大なり小なり無駄の塊だから煙たがられてる印象があるのは自分の偏見?
なんだったらこう過去のスポーツカーのパロディ的な意匠を取り柄れて遊べるホットハッチとして……
現行ラパンにスポーツモデル欲しいね見た目はかわいいままで
それスポーツ走行するのに限った話じゃない?ドライブする程度とかカスタムして盆栽的に楽しむ程度ならそんなにシビアに考えなくても良いような……
北見さんと高木社長の名シーンじゃん
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湾岸系シャニマスアイドルの漫画です
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最近黄色のDS3欲しいと思ってしまった過去に黄色いクルマに乗ってたせいかな?
そのおじさんとは仲良しなので冗談なんですけどね
なおおじさん臭いの由来はバイト先の社員さん(50代のおじさん)にシルバーの車買ったと言ったら「じじいカラーじゃんww」と笑われたのが由来ですコーナーポールとレースのシートカバーがほしいです
ラパンSSあのツラでアルトワークスのエンジン積んでるのすき
思考の /dev/null