Volkswagen Das Auto.
逆にテスラはワンペダルでこのガッツンブレーキ闘争を克服したと思う反面、ヘタクソが初見でワンペダルを使うとガックンガックンと助手席のネコがヘドバンを始める
そう目標地点まで一定の踏力をかけ、停止直前に踏力をスッと抜く電車ブレーキが上手くできないのがジャーマンくるまとヘタクソ向け下駄車(後者は別にそれでいい)初めてジャーマンくるまに乗ったとき、親の軽自動車ですらできていた電車ブレーキが全然上手くできない何度やってもカックンブレーキになるところが、社外パッドに替えたスイフトに乗り換えるといとも簡単にできる
こんなクソみたいなブレーキタッチで何が「駆け抜ける歓び」じゃい!と思った初体験の記憶
ハスラー乗り出して1ヶ月ぐらいで、クルマが停止する瞬間にブレーキを抜くとかなり振動を抑えられることが分かって…みたいな感じだった
ここ15年くらいのジャーマンくるま何乗っても個猫的にあんまり気に入らないのはブレーキのタッチと、EPSが尽くカスだから
それが気に食わなければ、コントロール性重視の社外パッドか効かないパッドに交換すれば大抵はマシになるそれでもどうにもならない場合は、諦めましょう
ガッツンブレーキの正体はだいたいヘタクソが中途半端な踏力で分でも止まれるように初期制動強めブレーキパッドとブレーキサーボのアシストを強めにして、ペダルタッチをフニャフニャにしてるから最近の軽自動車やオバちゃん向けコンパクトカーもこんな感じのブレーキが多い
某フランス車もカックンブレーキ不可避なタッチだけどこれはただ単に右ハンドル仕様のブレーキ周りの設計が手抜きなだk
実は某ジャーマンくるまも初期制動強めのめっちゃガッツンブレーキですカックンせずに止まるの難しい
買ったのはフリントストーンのこれかもしれない
屋根無しカー!!!
テスラは車両設計の技術云々よりも、そこのセールストークが抜群に上手いのと、いろいろと要素が欠けた状態でもそれなりに成立するクルマに仕上げるのが上手だなと思いました
アクセラっすね
あとは、CセグSUVにはCX-30とMX-30がラインナップにいる
前の名前なんだっけね
マツダのCセグ、Mazda3しか思い付かん
低速トルクカスカスで、渋滞にハマると発狂していたHT81Sはもはや20年二昔
初手がスズキなので他のクルマ分からんけどレンタカー借りるとトルク低くてつらくなることがけっこうあるね…
スズキの車、エブリィ以外だいたいトルクが強いクロスビーとか強すぎて走り出しにガタつく
で、屋根無しカーをローン組んで買っちゃいましたとさ
1年乗ってみて維持無理そうなら潔く手放そう
思考の /dev/null