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違うでしょ
100系カローラ保護に関する国際会議に出席するんでしょ

nezuko_2000 さんがブースト

え、ふんぞり返ってるバカどもにダボ!ダボ!ダボ!って播州弁で言いに行くわけ

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あと、せつ菜先輩地味にでかいのも好き好き大好き

正式名称が~わからない性癖も好き好き大好き

Tシャツがこうなってるやつ好き好き大好き

念の為にタイヤ、ホイール、油温計、水温計、油圧計、ブースト計、フルバケをポチっておくか(?)

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洋ゲーに出てくる日本概念みたいな空間がある雅叙園(スマホ撮影)

なんとなく道行く車を観察してたけどリヤゲートに制動灯付いてる車が2008以外いないな
自信なくなってきた(汗)

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そういえばフォード・デュランゴはブレーキランプがテールゲートにしかないから、テールゲート開けた状態での走行がダメだったみたいな話あったな

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#1日1珍車 フォード・デュランゴ (1979-1982)
アメリカ市場におけるクーペ・ユーティリティ =
UTE(ユート)は、シボレー・エルカミーノを中心に栄え、そして潰えたジャンルである。そのユート終焉直前ごろには、ベース車の小型化によってエルカミーノは小型化。そしてその頃ランチェロの寿命が尽きモデルチェンジを迫られたフォードがカウンターとしてあてたのが、このデュランゴだ。特にダッジのSUVとは関係はない。というかこっちが先
ベースとしたのはフェアモント・フーツラ。トリノ→LTDⅡのミッドサイズとは違ってコンパクトに属すが、マスタングでも有名な所謂「
フォックスプラットフォーム」を採用したこちらはコンパクトクラス。エンジンはその中でもミッドレンジの200cui(3.3L)直6を選択した。そのボディはナショナル・コーチ・ワークスの架装で作りも急ごしらえ。特にテールゲートはテールランプやナンバープレートもついていたため、テールゲートを開けて走行しないよう注意書きがあったという。
そのやる気のなさからも分かるように、総生産台数約200台ちょいとかなり少なく
:super_special_rare:​でV8のような華もないが、雰囲気作りの上手さはエルカミーノに負けてないと思う

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そら時代が進めば法律も変わるだろうけれど、80~90年代の車で制動灯がトランク側"しか"ない車がぱっと思い浮かばないのよね

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アウディのSUVはうちも真っ先に浮かんで、アレがあるから「そういえば…」と調べ始めたのだった。

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