ホンダグレイス 0-100フル加速 https://youtube.com/watch?v=JiZXH3eoaoc
音がファミリーカーのそれじゃねぇとは思う
ソ連崩壊後の田舎ドライブ配達ゲーム『Zarya』発表。ロシアの旧車でオフロードを走行し、住民たちに荷物をお届け https://automaton-media.com/articles/newsjp/20240312-285638/
これ面白そう
F20 LCIハロゲン車の中古車情報
1シリーズ 118i 純正ナビ バックカメラ ETC Bluetooth リモコンキー プッシュエンジンスタート
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【VTEC】チピ チピ ンバァァ ンバァァ https://youtube.com/watch?v=r791uX24xsQ
なんなんすかねこれww
#1日1珍車 マイルズ・ZX40シリーズ (2005-2010)
アメリカ一部州には「低速車」という独特な自動車区分がある。最高時速が時速25マイルに制限されるが、排気量やドライブトレインに関する区分はない。また、カリフォルニア州などではEVの推進が強くなされている。そういう点から、低速車の主流はEVだ。とはいってもその大半は屋根付きゴルフカートみたいなものが長らく主流で、快適性とは無縁だった。
そんな低速車ジャンルに乗用車をベースにすることによって「快適性」を持ち込んだのが、このマイルズ・ZX40シリーズだ。
そのボディからわかるように、ベースはダイハツ・ムーヴ。このマイルズとダイハツには何の関係もなく感じるが、実はマイルズは規模の小さな会社のために自社での車の生産ができず、ダイハツ・トヨタと提携していた天津一汽夏利汽車に生産を委託していたのだ。それゆえに顔は下品なグリルを付けられている。
他の見た目の特徴は謎のワイドボディと、リアにお気持ち程度のサイドマーカーがついていること。こんなやっつけ仕事でも衝突テストはクリアしているので、日本から輸入された中古の軽と違ってより多くの州での走行が可能(ただしこのレンジでは州からの脱出は困難)
最初はレンジは64kmだったが、後に90km、さらにACモーター搭載でさらに距離と性能を伸ばしたモデルも出ていたり、ワイドボディのない日本仕様に近いサイドビューのモデルもある。
何気にワールドワイドな血筋、ムーヴのもう一つの顔。
モンゴル原産
時々Assetto Corsaでレース鯖を開いています。