備忘録
AE86BEVコンセプト
・BRIDEのフルバケ、CUSCOの4点、5点式(?)ロールケージ、ピロ足などの社外パーツがてんこ盛り
・ドリフトを念頭に置いて作られた
・システムと電池はプリウスPHVの流用
・補機バッテリーもプリウスと同じ
・モーターはタンドラHV
・ミッションはGR86
・航続距離よりも出力重視でPHV用電池を採用
・BEV用の電池は航続距離重視で特性が違う
・車重は1t程度
・後ろにモーターがあるので前後の重量バランスが良い
・BEVに本来ミッションは必要ないが、楽しさにためにあえて採用した
・疑似MTを採用しなかった理由は機械式の楽しさにこだわったから
・フレームは一切切っていない
・BEVからガソリンに戻すことも可能
・貴重なクルマを保存する観点からオリジナルに戻せる程度の改造に留めた
・車体は試乗に出回っている中古車を入手し、レストアした
WRC ルノー・クリオ ジャン・ラニョッティの美技
https://www.nicovideo.jp/watch/sm163980?ref=twitter
ラニョ先生のドライブするシュペール5とクリオ・ウィリアムズはその変態機動で有名
WRC GROUP B | Renault 5 Maxi Turbo | Jean Ragnotti 1985 | Tour de Corse https://youtu.be/lsbYWxE4sBk
そういえば、このクルマは知ってる?
ルノー・5 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB5
>スプリングは前後輪とも、スペース効率と乗り心地に優れるトーションバー(ねじり棒ばね)を用いており、フロントは縦置き、リアは横置きとされた。軸重の軽いリアはばねを柔らかくする(ばね定数を下げる)必要性から、左右ともトーションバーは車幅いっぱいの長さを確保したために同軸上に配置できず、室内スペースを侵食する上下配置は避けて前後方向に並べて取り付けられている。それに伴い左右のトレーリングアームの支点も同様に前後にずれているため、ホイールベースが左右で30mm異なる。これは4から受け継がれたアイデアで、5ではこれに留まらず既存ルノー各車の部品が多用されている。
あ〜
これってルノー 4から始まったんだ
@poppinwillow あなたは間違っています。
ルノー 5のホイールベースが左右で異なるのはリヤサスペンションのトーションバースプリングが左右で互い違いにオフセット配置されていたためです。