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トヨタ会館行ったらめちゃくちゃ頭悪そうな本売ってた

中央フリーウェイ
親の仇のように塩カルを撒いたのか、雪が全く積もってない

こんばんは
中央フリーウェイの通行止めが解除されたらしいので、ワタシは今から旅に出ます

無事に出社できた

日曜日なのでありえんほど車少なくてとても良かった
雪かきに夢中になってノールックで車道に飛び出してくるおっさんと渡る意思もないのに横断歩道の前で突っ立ってるキモいジジイには辟易したが

ケータハムより12年早く生まれた元祖軽セブン

フレイザー FC-4 (Fraser FC-4)

世界に数あるニアセブンメーカーの一つ、ニュージーランドのフレイザー・カーズは2001年にスズキ製F6Aエンジンを搭載した軽自動車規格のスーパーセブンを発売した。
このクルマは日本の代理店であるゴールドオート主導の下、低価格な入門用セブンとして開発された。各部のパーツをカプチーノから流用することで脅威の198万円(当時)という価格を実現、しかもカプチーノ譲りの四輪ダブルウィッシュボーンは他のセブンと比較してもリッチな足回りだった。
しかも驚くことに、このクルマは現在でも新車のオーダーが可能である。価格は完成時点での為替で決定されるため、発売当初の価格で購入することは無理だろう。

伊予鉄とGIFU HEART BUSに導入された謎の自動運転バス

金旅客車 スプライト (Golden Dragon SPRITE)

中国の金旅客車が製造するレベル4自動運転対応のバスボディ。
WeRideや蘑菇车联(MOGO)などの自動運転開発企業に納入されており、それぞれWeRide ROBOBUSやMOGO M1の名称で販売されている。伊予鉄が導入した車両はWeRide製と紹介されている。
EVバスの導入により様々な中国製バスが日本上陸を果たしたが、金旅車は今回が初の事例。伊予鉄も岐阜市も自動運転のシステムはソフトバンク系のBOLDLYが手掛ける。

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