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人生のアクセルとブレーキがなんなのかは知らない

twitter.com/orthodoxygkc/statu こういう話になるし、批難するために例え話つかうのやめたほうがいい

mzp さんがブースト

>草野原々が本書所収の短篇「最後にして最初のアイドル」で第4回ハヤカワSFコンテスト特別賞を受賞したのは2016年のことだった。だが、いくら新人賞とはいえ普通の作家は『戦闘妖精・雪風』の神林長平に「正直、本作が最終選考の場にあるのはなにかの間違いではないかとぼくは思った」とか〈SFマガジン〉編集長の塩澤快浩に「前半三分の一は文芸作品として最低レベル」などと言われたりはしない。

世界へ羽ばたいた新人デビュー作『最後にして最初のアイドル』とは? 「げんげん❤️SF道」前島賢|Hayakawa Books & Magazines(β) hayakawabooks.com/n/nb1435cd62

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mzp さんがブースト

あれはハヤカワから出たやつの表紙もわざと矢澤にこに寄せてるんだよね。(あの短編集は表題作以外もソーシャルゲームや『けものフレンズ』を意識した作品が並んでいる)

矢澤にこから宇宙創生につながる物語

ラブライブ!っぽい設定の小説だなぁと思って読んでたやつ、元はマジで二次創作だったらしい
pixiv.net/novel/show.php?id=49

ボクは輝くような一文に出会うために小説を読んでるよ

オンラインマルチ対戦ゲームできるようにならないとコミュニケーションとれなくなるんじゃないか、という小学生みたいな不安感はある

ゲーミフィケーションはそこそこ好きだけど、ゲーム自体はあんまやんないな

Tumblrの淡々とテキストが流れていく様好きだったので、なんとか再現したい

もしかして前世で読んだとかかもしれない

Kindleの未読管理、完全に謎で、unreadでフィルターしても読んだ本がでてくる

こういう本筋とはあまり関係ない、ちょっとした描写を気にいることが多い

amazon.co.jp/dp/B08CZTTFJ7/
未来のアイドルライブの関係者席には光学迷彩が施されてる、って話良かった

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思考の /dev/null