実はただのデブ猫です。
なんかこの辺(なかなか取りかからない)もADHD傾向だってAIに言われた。知ってる。知ってるもん。
心の休息をとったので、憂鬱な作業に取りかかるとします。ホント憂鬱。
何が違うのかと思ったらバッテリー容量か。ていうか、いつからか変態RJ-45端子じゃないのな。あれ格好良かったのに。
ほえ~…。どうでもいいけど、コンテンツが増える仕掛けばかり増やしてどうするんだろうね。人が動画に没頭できる時間なんて限られてるのに。
とりあえず体動かしましょうね?
あー、やりたくないタスク、やっぱりやりたくないよー
なにそのタコ部屋開発って
つまり言い換えると、やっぱり正しく使うにはそれなりのスキル(というより才能だと思う)が必要で、それがない人は無駄遣いしてクォーター上限に達してしまいがち。
Google Antigravity、使いすぎて3日お預けになる話をよく聞くんだけど全然そんなことにならない。
そもそも仕様ができてないのに話しかけてるからそうなるんでは?って気がしてる。
なんかこれを使えば自由にカッコいいウォッチフェイスが追加できるらしいんだけど、調べても使い方が分からん。
スマートウォッチをメーカーの支配から逃れるためのアプリ、GadgetBridgeなるものがあるらしい…
#スマートウォッチ #トラメモ
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Gadgetbridge -https://gadgetbridge.org/
ねむいね。
そういやキーボード一体型PCで思い出したんだけど、あれってキー配列おかしい部分あったよな…。
ライフハックのための小さなアプリなら、立案からアプリビルドまでわずか2~3日で完了してしまうの驚異でしかないな。
凄く時代に助けられている気がする。
すご。Kotlin のコードが書けなくてもアプリが作れるの、驚きでしかない。
Antigravity でビルドまでする方法が良く分からず、結局 Android Studio 内の Gemini 3 に直してもらっている…。
ときどき、先見の明があるというか、世の中の仕組みをもの凄く理解している作家っているよな。なんかそんな感想。
Google Antigravity の使い方が間違っている事に気が付いた。本来これオレがやらなくていい仕事。
なんかAIが書いた糞コードを直す職業があるって聞いて、キノの旅に出てきた「機械がした仕事を確認する仕事」を思い出した…。
思考の /dev/null