割とはっきり書くパターン
https://share.google/3feNEWCwtDzVTi3QT
相鉄が駅停車時間を短縮するために誤通過防止ATSパターンを45, 25km/hの2段階から放物線パターンに改良したとき、想定では15秒縮まるはずだったけど、改良前に運転士が制限ギリギリで走らせていたので実際は6秒しか縮まらなかった、というのを読んで、ああいうの鬱陶しいんだなと思った。
なお、放物線パターンへの改良は地上に置いた車軸検知器で車速を連続測定して、過速度の場合はATS非常停止信号を送出する方式で行うとのこと。
反応性のいいアクチュエーターだと思ったらエアシリンダー?
https://youtu.be/pN7m2hdVg8I?si=pI9ysYjYpqG-0qiG
紅旗Linuxもあるくらいだし...
https://en.wikipedia.org/wiki/Red_Flag_Linux
「またSMEE形式では、ブレーキ弁に電磁弁電源回路を設け、ハンドル取はずし、非常ブレーキ両位置では開路しておかなければならないが、HSC形式では制御開閉キオ電源スイッチとするだけでよい」の一文がよくわからないけど。
これのp. 26を見る限り、SMEEとHSCの大きな違いは緩め電磁弁の動作方式ということになるのか。
(SMEE: オンで緩め、HSC: オフで緩め)
https://www.giho.mitsubishielectric.co.jp/giho/pdf/1959/5902.pdf
改造への躍動
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