ニキシー管の光いいよねみたいな、ノスタルジックなレトロ趣味と合流してる気がするんだけど、そういう音楽の流行りと、昔はオーディオシステムの光を見てたけど今はYoutubeで動画を見ながら音楽を聴くからその分視覚体験がリッチになったのでは?と思ったりしました。

Dnb with EMX-1 and KP3
youtu.be/ViurtjIkkVA
ElectribeとKAOSS PADとか、ピカピカ光るシンセサイザーとか、音楽に合わせてなんか光ったり動いたりするのはみんな大好きというのがあって、その地続きにオーディオビジュアライザーおしゃれだよねって概念があるのだと思う。

説明したいことはあるんだけど、参考画像出すのすごい難しい話だ。

視覚的なイメージで言うと、ずっと真夜中でいいのに。のPVとか猫シみたいなVaporwaveのあの雰囲気とか、オーディオビジュアライザーってちょいレトロなイメージを付与する印象がある。

カラフルな棒がピョコピョコするやつが映ってる動画、意外と探すのが難しい。

[Electro] - Nitro Fun - Final Boss [Monstercat Release]
youtu.be/VGh5DV0D3wk
こういう棒がピョコピョコするやつです。薄暗い部屋で音楽を鳴らして、青緑色だったりカラフルだったりするやつが動くのを眺めるのが好きだった。

オーディオビジュアライザーというの、視覚でも音楽を楽しめるのでいいですね。やってることは難しそうだけど、一昔前のでかいオーディオシステム組んでスペクトラムアナライザーのカラフルなバーがピョコピョコするを見てるやつのリバイバルなのかなという感じがする。

Antimatter Dimensionsに思考を割いている時間がもったいなく思えてきたのでもうやらんでええかなとは思っています。

Antimatter Dimensions、今は110TTくらいで次はIC1に挑戦する時期くらいの感じです。

米買うかプロジェクトヘイルメアリー買うかで悩んでいる。

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思考の /dev/null