星を見るのが好きです。
音の粒がはっきりするみたいなやつはサブベースを削ってるの言い換えだと思ってていいのかな。
鳴るか鳴らないかだと絶対鳴ってた方がいい(だから高級機種が必要になる)んだけど、音響は引き算なので何かが聴こえるということは何かが聴こえないということであるなあというのを痛感する。
一番チープな構成で聴いてもうんうんとなるし、そこに追加投資してまあよくなるけど悪くなるところもあるねみたいな感想になるの、何もしない方がよかったということなのかな。わかりたくない。
オーディオなんもわからんになってしまった。
☁️
このDACの不満点、無音になる時時にプツッと小さな音が鳴ること、低音がかなり少なくなること、コードが邪魔な位置にあることで、音質の向上に比べて快適度の低下の方が上回る気がする。
イヤホンジャック直差しで不満がないのならそれ以上こだわってやきもきする必要ないし、そもそも何度も何度も同じ音楽聴いてる時間で本読んだ方が良い気がしてきた。
オーディオにこだわるの時間の無駄な気がしてきた。
高級な音/チープな音、良い音/悪い音、好きな音/嫌いな音はどれも両立しうるしほんとオーディオ趣味は好みだなーと思う。好きなやつで聴けばええ。
鼓膜にガンガンくる低音聴きたいなら下手なヘッドホン使うよりも、安いやつでいいからカナル型のイヤホン使う方がよっぽど出るなあと思った。
高音がすごいカリカリのキラキラになるの面白いけど、私は低音がブリブリ出るのも好きなのでめちゃ好きという感じでもない。しばらく使ってみるつもりだけど、3.5mmのイヤホンジャック直差しの時よりもかなり相性があるなあと思った。
この間買った安いDAC、低音がかなり抑えられるけどその分高音がキンキンになる性質っぽい。めちゃブーミーな低音ホンがキラキラドンシャリに聴こえるくらい変わる。
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PC版プリコネ、どうもサウンド設定を32bit/384khzにすると音割れするとのこと。この先プリコネする度にオーディオ設定変えるの面倒だしプリコネはやらない方がいいですね。
新しい環境でプリコネ起動するとめちゃめちゃ音割れが発生するのなんでだろう。サンプリングレート?を下げると解決するとか見たけど本末転倒な気がする。
音質を下げてもいいから機器から伸びるコード減らした方が快適な音楽体験出来ることもある。新しい環境だと腕に当たるところに線が出てるし、机のいつもスマートホンを置いてる場所が窮屈になってしまった。
解像度が高すぎるとチリチリした細かな音まで表現してノイズっぽく聴こえることある?
音質、地鳴りみたいな低音とかハイハットのチキチキシャーンみたいな高音をどこまで再生出来るかみたいなのはあるけど、広がりとか解像感みたいなのは好みだなと思った。良くないとされるものの方が好きということは往々にしてありますね。
思考の /dev/null