新しいものを表示

デジカメで天体撮影するやつ、画素よりも素子の面積云々で性能が決まるっぽくて、画素数が多いやつはその分素子の面積が小さいから天体撮影向けじゃない。けど、月や惑星は画像を拡大した方が綺麗に見えるから画素数多い方がいいみたいな話を見た。わかんないですねえ。

普通なら赤道儀が必要になるところをGoogleの画像合成技術で解決してるわけで、星の光を集めるのはやっぱりカメラ性能が大事だからPixelじゃないと厳しいのかな。

計算が正しいのかわからないけど、4分間露光するなら星が1度動くのを考慮する必要があって、Googleの画像合成技術がそれを可能にしてるのかな。

やっぱり画像の加工は必須なのだろうけど、たぶん町中で撮影してスマートホンだけで細かな星まで捉えられるのすごい。

私も写真を投稿することは滅多に無いし、個人的なものでも写真撮ること無いので宝の持ち腐れである。

この寒さの中で天体撮影するの、手が震えて三脚倒すのが目に見えてるので相当度胸がいると思う。

(私にとって)高性能スマホなので処理能力自体は大したことないです。ドン勝とかは出来るらしい。でも今から新しくゲームを始める気力がないにゃあ。

ワイヤレス充電もちゃんと出来てるし一気に文明レベルが上がった感じする。でも3Dのゲームを試してみないと使ってる感じは今までと変わらんですね。Wi-Fiの掴みがちょっと悪くなった気がするけどどうだろう。

私の双眼鏡趣味で覚えた知識によると画素数上がってもレンズの口径が大きくないと星は撮れない気がするけど、デジカメの場合は素子?とかなんとかでうまいこと光を増幅させたり出来るのかな。カメラのことはなんもわからん。

高性能スマホンのカメラなら夜空の撮影出来るかなと期待してたけど、やっぱりシャッタースピードとか調整しないとまるでだめですね。寒いのであれこれ試す前に部屋に戻ってしまった。

新しいスマホンカメラが48MPとか書いてあるけど4800万画素本当?僕が初めて買ったカシオのデジカメが30万画素くらいだったはずなのでえらい進歩ですね。

新しいスマートホン買ったの嬉しくてmy new gear...って自慢したかったけど、写ったらまずいものをお見せしてしまうっぽいので我慢しました。

布団の中でもぞもぞしても体温が上がらなくて困っている。

やっぱり意識が飛んでいた。

今日は本を何ページか読んでも意識を保っていられるので嬉しい。久しぶりにちゃんと読書を出来た気がする。

今はだいたいシリウスが真南にくるくらいの季節ですね。真っ白にギラギラ光ってるやつです。そろそろ明け方近くになると春の大三角も出てきてるのかな。

温かいお茶飲みながらぬいぐるみ撫でてるのが一番心の健康に良いな。

カフェイン飲むくらいならその分ラムネでも齧ってた方が有意義な気はする。ただラムネは美味しいのでたくさん食べてしまう。

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null