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欲しかったはずの本リストを見返してみても、今見るとうーんとなることが多くてだめですね。読めば面白いのは間違いないのだろうけど、面白さの期待と購買欲は違う種類のものらしい。

悩むのに疲れたのでお買い物するのは無しにしました。

北方水滸伝読んでみるかなーと思ったけど大丈夫?本当に読み切れるの?

本の新刊情報を追う手段を何も知らないんだけど、みんなどうしてるんだろう。定期的に新しいやつを買って巻末の宣伝広告ページをチエックしてるのかな。

アーナルデュル・インドリダソンの読んでないやつ、湖の男だったかなーと思って調べたらさらに厳寒の町というのが既に出ていた。初版:2019年8月23日とのこと。

本買おうかと思ったけど欲しいものがパッと思いつかない。

キリンジは初めて聴いた時もそうだし、多少は知った今聴いても、いつもちょっと遠い憧れの音楽という気配がする。

Twitter、もうどこ向いて話せばいいのかわからん。自分自身に向かってポツポツと呟く場所でなくなったのは確かです。

好きになれなかったコンテンツに追いすがるのは良くないなとは思うけど、それでも好きでいたかったコンテンツというのはある。

おバカなコメディを楽しむものって気持ちで見れば楽しめるのかもしれないけど、楽曲から感じるウィットやユーモアを交えた格好良さとアニメ世界観の食い合わせが悪くて私向けではないな…って強く感じてしまった。

アニメヒプマイ、1話のさまときさんが出てくる辺りまで見たけど、僕の頭の中にあったヒリヒリしたヒプマイ世界観とは違うものだったのでざんねん。

この状態に本当に困ってるんだけど、翻るとわりと自由に夢の中に近い思考状態に持っていくことが出来てるわけで、明晰夢みたいなものがコントロール出来るのではと企んでいる。

読んでる本の内容の他、肩凝ったなとかご飯何食べようとか生活や人生の不安とか、常に意識の隅にあることがポンポン湧き上がって自分でコントロール出来なくなっちゃうんだよな。本の内容それひとつに意識を集中させるのがとても困難になってしまった。なぜだろうか。

本読むとどうしても寝ちゃうやつ、どうしてなのか少しづつ確認してわかったこと。読んでる文章の他に関連したりしなかったり、頭の中に思いついたことが次々に流れていってそちらに意識が向くと無意識に連想が始まって、半ば夢の中みたいな意識のコントロールが出来ない状態になって眠くなっちゃうということがわかってきた。

ずーっと待ってるSummer's Cloverの日本語訳の続きが投稿されることはたぶん無いのだろうし、読みたきゃ自分でやるしかないんだよなあ。

かたわ少女のprealpha repair版というのが存在していることを知りました。英語だから読むのは難しいと思うけど、挑戦してみようかな。

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