星を見るのが好きです。
毎日手書きするもの、生き物の餌やりや水槽の水換えの備忘録くらいで今は鉛筆を使っているのですが、ここに万年筆が入り込む余地があるかというとなかなか難しい。
万年筆のこと好きになりたいけど好きになるきっかけを探しあぐねている。
届け出の書類とか書く時は万年筆の出番かなとは思うが、滲んだり垂れたりしたら嫌だなと思って水性ボールペンを使うことになる。万年筆が信用に足る道具って感覚が無い。でも実際届け出の書類なんて別に滲んでてもいいのかもしれない。
万年筆を日常の道具ではなくお楽しみや趣味としてとらえてるのがよくないのかもしれない。
サファリなんかは普段ボールペンを使ってる状況などでガンガン使っていくべきものなんだろうけど、どうしてももったいなさみたいなものを感じてしまう。
万年筆、パイロットのそこそこのやつとサファリを持ってるけどお遊び以外で文字書きに使ったことないな。というか日常生活で手書きをする機会がほとんど無いし、あってもその辺にある鉛筆やボールペンを使ってしまう。
☁️
旅行(というかお出かけ)に行ってみたら人生をやっていく元気が出るだろうか。
もっとちゃんと人生をやりたいけど健全な生活を営む体力が全然ないんだよなあ。そしてあらゆる存在に対して申し訳無さを感じている。
本買うよりスマホン買った方がよかったんじゃないのって思うけど、スマホン買って何するのと言われるとわからん…としか言えない。
もし私に可愛がってる甥っ子がいたらそれはもうめちゃめちゃに色んなもの買い与えるのだろうなあと思う。自分以外の者にお金を使って喜んでいる姿を見たい。
楽しく購買行動出来ないの、我ながらつまらん人間だなとは思うけど出来ないものは出来ないし常に苦しみと面倒臭さが伴っていることはどうか理解して欲しい。私も楽しくお買い物してみたい。
ポイントの期限が近いから仕方なくお買い物してるだけであって、日常のものを除くと、欲しいから買うみたいなポジティブな気持ちで買い物することがほとんど無くなってしまった。
読むかわからん本買うのしょうもないよなって思うけど、煙草買うよりは有意義だったと思うことにしよう。喫煙趣味は大好きだったけどもう煙草買うのはやめにしてます。
今日で消えるポイントあったから特に必要ないけどタイトルを小耳に挟んでた本を買っちゃった。
高温多湿を避けて常温保存というやつを鵜呑みにすると、消費期限までにカビが生えるので信用ならない。(三敗)
消費期限の過ぎた小麦粉や乾麺、いけるかな?って思って調理してみるけどだいたいいけないんですよね。
4:30までは扇風機を止めるくらい涼しいけど、5:00近くなると急にムッとしてくる。
思考の /dev/null