星を見るのが好きです。
友人はもうひとりもいなくなってしまったけれど。
ダブった本はそれなりに自分の趣向に合っているということだし、友人に会った時に気まぐれにプレゼントすればいいですね。
明日アプリに登録している姿を想像しただけで面倒臭くなってきたぞ…!
最悪テキストファイルにタイトルを羅列しまくって、文字列検索するだけでもいいので出来るだけ単純な、他の何かに依存しないやり方でやりたい。
本当はアプリなんか使わずエクセルで自分の好きなようにメモをしていきたいんだけど、上手な作り方がわからんですね。
蔵書マネージャーというアプリを使ってみることにした。積んでる本を読み込んでいく作業はまあまあ楽しかったけどやっぱり面倒臭いので、気が向いた時にやりましょう。
コンビニでプリンでも買おうかな…と思ったけど性格上プリン1個買うよりもよくわからん本を1冊積んだ方が気分良くなるわけです。
本買ってもしょうがないしなって気持ちになりかけてるけど、少額のもので別段欲しいもの無いしどうしたものか。
新潮文庫のカラマーゾフの兄弟を上巻だけ持ってて、気が付いた時に中下巻の中古が出回ってないか調べるんだけどまあそんなうまい話は無く、このままでは一生カラマーゾフの兄弟を読めないままになってしまう。
もうすぐ期限の切れるポイントがあるから本でも買うかーと思ったけどしょんぼりなので購買意欲が無くなってしまった。
ダブって買うのを防ぐために、自分が持ってる本のタイトルを記録しておけるデータベース的なアプリってあるのかな。
積んでる本を片付けてたら同じ本を2冊買ってるのに気付いてしょんぼりしてる。
☁️
🌧️
虫と仲良くなるようにすれば人生に対する考え方にパラダイムシフトが起きる気がするが、苦手なものを好きになるのはなかなか難しい。
部屋にカツオブシムシの幼虫がちらほら出てくるようになった。
ぐったりするほど暑いし天気は良いんだけど、相変わらず空は真っ白なんだよなあ。夕方になると濃い雲の塊が空を覆うパターンだ。
オートミールに牛乳とミロかけて食べてればとりあえず生きていける食事になる気がする。脂質はもう少しあった方がいいのかな。
罪悪感なく暇な時につまめる食べ物が欲しい。
思考の /dev/null