星を見るのが好きです。
子供の頃あんまりゲーム買ってもらえない家庭だったけど僕がそれなりにはゲームの話についていけるの、異様にゲーム持ってる友達が現実に存在したっていうのは大きかったと思う。
ゲームソフト選び、友達が遊んでて面白そうだったから自分も買ったとか、日曜だっけ、早朝やってたゲーム番組を見かけた時に欲しくなったりとかだった。ブロッコリーが提供してるやつ。
ソシャゲはアップデートが早すぎて攻略本作れないっていうのが辛いと思う。情報載せてもすぐ陳腐化するし設定資料載せても次々増えてっちゃって手が出しづらいみたいなところあるのかな。
課金する動機は愛故だとしても、それを愛だって表現、もしくは表明するのはいかんのでした。愛でお腹は膨れないですからね。
少なくとも私が政剣マニフェスティアに課金する時は感謝と哀れみを込めた気持ちでお金を入れてますよ。これもひとえに愛ですよ。
ソシャゲ、課金すること前提なのは当たり前だしいっぱい課金する人を優遇するのは当然だと思っていて、でもソシャゲが要求する課金額ってべらぼうに高いのは事実としてあって、その上でプレーヤー側の感覚としては運営ちゃんにお小遣いあげてるって感覚が一番近いような気がする。いつもありがとうねって。
ソシャゲはゲームの楽しさのひとつである「みんなで遊べる」を手軽に提供してるから楽しいんだろうなあ。
流行を作ってる感じがするのはソシャゲだし遊んでて楽しいけど、この間久しぶりにコンシューマーゲーム(デモンエクスマキナ)やったらめちゃめちゃ面白くて、何やってんだろうなって気持ちになったのも本当。
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意識の端々にiPad欲しい感情が割り込んでくる。
萌えと推しは違うものだと思ってるけど、萌えを表明すること=推しって考えるならまあそうだよなって思うので、良くも悪くもオタクコンテンツが怖いくらい開かれたものになっているなあと感じる。
コンテンツはファンが盛り上げていくものってやり方が当然になっていくのはどうなのかなって思うけど、盛り上げたいって気持ちを引き出させるような、その気持ちを実現しやすくするような環境が整ってるなあみたいなことも思う。
すごくわかる。なんでもいいから何かひとつでいいからソシャゲなり流行りのものを眺めてるだけでもめちゃめちゃお楽しみが流れ込んでくるのですごい。
ぶっちゃけ、ファンのムーブメント込みで面白えな…って眺めてるコンテンツ、いっぱいあるぜ…?
それはそれとして、昨今のソシャゲ他オタクコンテンツ、ファンのファン活動というムーブメント込みで楽しむライブ感溢れるインタラクティブメディア(※なんか難しいカタカナで言えばイマドキ感演出出来る気がして無理をした)化しているので、別に自分で妄想してなにかを捻り出さなくても、誰かが生んだ素敵な妄想に出会って「素敵!」ってなる楽しみ方で、ちゃんと楽しめてると思うよそのコンテンツを
色んな人が働いていて時間感覚がおかしい。
☁️
ガンガン使う人ならやっぱりペイペイが一番太っ腹なんだろうなあというイメージがある。あんまり使わない人にはどの会社使っても誤差みたいなものなので貯めたいところの使うのが正解っぽいけど。
楽天ペイで普段なら200円につき1ポイント付くやつ、今回のキャッシュレス決済のキャンペーン中は無効とかいうケチくさい仕様になってた。しょんぼりです。
思考の /dev/null