星を見るのが好きです。
nere9のLTLってどのくらいのユーザーが意識して見てるんだろう。
デフォルトの公開範囲別に未収載にする必要もないよなあと思って設定画面に移った途端、別に変える必要もないよなあと思って閉じてしまった
ハンバーガー屋さんを経営するソシャゲ、ここ数日ログイン勢になってるけど、ソシャゲをやる気にならないというのは基本的には望ましい状態だと思う
本、読めなくなったわけではないけど手に取るまでに、本を読もうとするまでにすごい時間かかる。他にすることがあって気が回らないという場合もあるだろうけど、読みかけの本とか頭の片隅にタスクが残っている時に湧いてくるモチベーションもあって、自分の行動がどういう仕組みなのかよくわからない。
表現を盛ってリッチにする作業、あんまり頭捻らなくてもいい分始めようとするモチベーションが湧きづらい
☁️
夏の大三角、比較的低い位置にある時は範囲が広いなあと思っていたんだけど、天頂まで移動してくると案外こじんまりとしたものですね。
しばらく曇り空が続いて満足に星見が出来ないでいた間にだいぶ星の位置が進んでいて一瞬戸惑ったけど、ちょうど頭上にコートハンガー星団が綺麗に輝いていて、大満足の眺めでした。
🌟
⭐
目つぶってたらハチの巣をガリガリ削って蜂蜜をチューチュー吸う光景のことばかり浮かんできて、ブドウ糖足りてないんだなーと思った
お料理する時も髪切る時もそうなんだけど、なんか変だなと思った時は立ち止まるのが正解で、あれこれ試行錯誤し始めるとだいたい取り返しのつかないことになる経験則があります
とりあえず一通り済ませて気持ち良く寝るところまで書いたので、次明るいうちに読んで感情がイケイケドンドンだったらこの感じでいこう
情景描写、筆が進まないということはないんだけど、なんか固い表現になってしまうのと、バリエーションが狭いのはいつもなんか違うんだよなあと思いながらやってる
pixivのSS、10000字超えてくると読むの後でいいかなってなりがち。
でも一番当たり障りなく艶っぽい感じになったので、ヨッシャヨッシャって感じです
冒頭2500字過ぎてもまだほとんど行為が始まってない。やる気あるんですか?無理にしなくてもいいんですよ
人間が死ぬ話を書きたい時、わざわざ人間が死ぬ描写を最初に始めなくても、あらかじめ死んでいれば手順が省けるし本筋にも影響ないしいいじゃん。みたいな感じで何もかもを事後にしていったらただ観念みたいなものしか残らなさそう
死体を運んだり隠蔽したりする手順を楽しむようなミステリーっぽいものを楽しむ為のものだったらそういう説明をたくさん続ける意味があるけど、人が死んで悲しいねって話なら別に死体を隠す必要なんかないのに、どうにかこれを処理しないと現実問題いかんでしょって思って死を悼む気持ちからどんどん離れたところにいってしまっている感じ
別に文字数稼ぐためにやってるわけじゃないし、それこそさらっと2000字くらいで強いイメージ(赤!とか血!とか遺恨!とか)ひとつだけバーンと植え付けることが出来たらそれが一番いいんじゃないかしら
思考の /dev/null