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レズセの描写について 

柔らかい太腿を挟み込んで擦るよりも、膝とか腰骨の突起でぐりぐりやった方が気持ち良くない?と僕の頭の中では思うけど実際はどうなのかわからないのと、体勢的に正対してた方が描写の上では都合が良いから気持ち良いのならそうしたい。いいのか?

絵と違って文章だと結構都合の良い嘘が通ってしまう感じがして、でもそこはちゃんと忠実にしないとダメでしょとも思ってしまう

自分の顔が相手の胸の前にある時、相手の膝が自分の股の辺りに来てくれると理想なんだけどどのくらいの体格差だったらどういう位置関係になるのとか、全然わからん

優しく穏やかな精神状態になれば自然と頭の中も優しく穏やかになるものなのでした。

性格としてはツンデレや高飛車が表に出てくるんだけど、優しくて真面目で不器用なところが可愛いなあと思って、それを本人的にどうにかしようとした結果ツンツンしてるけど全然効果的に働いてない、っていう感じのが好きっぽい。

ツンデレとか高飛車が好きだと思ってたけど、ぶっきらぼうで真面目という根っこがあってこそということがわかった。

明け方になるとすごいアイデアを思い付いた気になるけど、次の夜までにそれをこねくり回しているとなんか違うなーと思ってふりだしに戻る。というのを数日繰り返している。

もしかして美味しいとか不味いとかそういう土俵で認識すべき食べ物じゃないのかな

助六寿司、あらゆる食べ物の中でも最も無感情になって食べるもののひとつだと思いながら食べてる。

最近何話しても白々しい感じになってしまってウーッとなる

句読点を打つ事に異様にこだわってしまう癖があることを自覚しているけど、これからは意識して減らすようにしたい

「自分のアクセルをふむことを恐れてはならない」ってやっぱりすごく勇気出る言葉だと思う。

今日も手のベタベタを気にしてる。

スリムブレードすごく良いんだけど、クリック音がすごく響くのと、スクロールの横回転する時にカリカリ鳴るの別に要らんかなと思う。丈夫さについてはすごく良い。

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