星を見るのが好きです。
シリウスの次に明るいカノープスも見てみたいなと思うけど、私の住んでいるところだと角度的に地表に近すぎて見えないかもしれない。
ベテルギウスもリゲルも明るい星で、名前もよく知られているしオリオン座を構成してる星だからかなり派手な方なんだけど、すぐ側にあるシリウスがあまりにも目立ちすぎて、ちょっと影が薄くなってしまう。そのくらいシリウスはすごい星です。
シリウス、太陽を除けば全天で一番明るい恒星だけあって、滅茶苦茶目立ちますね。今は南東の空にあります。
イベント1回分のストーリー読むと、スマートホンのバッテリーが30%くらい減るので、読んでは充電してってやっていると、全部読み終わるにはあと数日かかります。
ゲームの過去のイベントのストーリーを読んでいる間中、仰向けで上体を少し浮かせた姿勢でいるから、腹筋がみるみる割れてきた。
度胸をつけるのと自分に自信を持つのは違うかもしれないけど、どちらも私に足りていないものだし、もうちょっとだけでもあったらなと思うことがしばしばある。
度胸をつけたくて、落語とかお芝居とかやってみたくなった。
看板を引っこ抜いて周るスナフキンよろしく、眩しすぎる街灯を破壊して周って少しづつ空を暗くしていきたい。
時間とか天候とか、月の満ち欠けや位置によって見える星が変わってしまうので、あれを見ようと意気込んで星見するのもいいけど、今現在見えるものに興味を持って楽しむおおらかな気持ちも大切だなと思った。
天の川(らしきもの)を見ると星がずらっと並んでいて面白いけど、何がなにか全然わからんので、わかりやすいやつをいくつか覚えたいなと思った。
太陽系の惑星がいくつも空に並んでいるのはやっぱりわくわくするものなので、知っている星があるかどうかというのは、星見の楽しさに結構関わってくる。
火星の最接近がいつだったか忘れてしまったけど、ここ最近の火星は随分光が穏やかになった気がします。
今日の月はギラギラしてて見応えありますね。
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高座椅子?というのが座り心地良くてよい
猫が爪切るのを嫌がるの、深爪すると指が痛いからなんだなって、ようやくわかりました。
ねこ人間と結婚して、薄暗い洞穴でじっとして暮らしたい。
ねこと人間どっちが偉いか、本当にわからん時代になってきた。
nere9だとやっぱりねこが一番偉くて、人間はねこ以下の扱いをされるのかな。
思考の /dev/null