新しいものを表示

部屋の壁の更に奥に焦点を合わせる必要がある場合、双眼鏡趣味が役に立って、双眼鏡で壁の向こうの遠くにあるビルを覗いているのを想像して、更に遠くの山、海を超えて自由の女神を覗いているのをイメージしたら結構うまくいきました。

ブラウザの倍率を50%まで下げれば、YouTubeの動画を平行法で立体視出来るようになったぞ!

少なくとも、パソコンでYouTubeを全画面にして平行法のMMDを見るのは現時点では難しい感じ。

スマートホンの小さい画像で平行法の勝手はわかったので、大きい画像でも出来るよう視線をもっともっと遠くに飛ばす練習をすればいいっぽい。

立体視の平行法、スマートホンの画面だと簡単に出来て、パソコンのモニタだと全然出来ないの、見る映像の大きさとか、遠くを見つめる時のその遠くがどのくらいかとか、結構シビアだからかもしれない。

753 さんがブースト

うちのサークルの同人恋愛ゲーム「彼女が恋した繁花街」のAndroid版が出ました。よろしくお願いします。
play.google.com/store/apps/det

753 さんがブースト

野生の馬はずんぐりむっくりで、筋肉質で、かわいいね。

ダーウィンが来たでやってる仔馬、めちゃくちゃかわいい。

久しぶりに雲が少なくて、いつの間にか月が半月になっていました。

目の筋肉の緊張状態が変わったら、顔付きにも変化があるんだろうか。眉間の皺が少なくなるとか、目尻が下がるとか。

小学四年生の時に眼鏡をかけ始めて、以来ずっと日常的に目を凝らすような生活をしていたのか、慢性的に目の筋肉が緊張していて、緩めるという動作がぎこちないのかもしれない。

スケベ心で立体視の練習を始めてから、気が付くと四時間経っていた。

窓の向こう側の景色を見ながら窓ガラスを見るという説明がわかりやすかった。

物を見る時に、いつも目に力を入れて見ているのかしらん、意識をぎゅっと集める交差法はわかりやすいけど、意識を散漫にする?平行法はなんらかの気付きがないと進展しなさそう。

天井の蛍光灯を眺めながら、指をピースにして、真ん中に人差し指と中指が重なって見える感じはわかったけど、それをモニタでやるとモニタの向こう側の景色に全然意識が向かない。

交差法は意識すればすっと出来るようになったけど、平行法の勝手が全然わからない。

書き込んでいる間も立体視のような見方で画面を見つめてしまって、Mastodonの画面がぼんやりとしている。

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null