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目の筋肉の緊張状態が変わったら、顔付きにも変化があるんだろうか。眉間の皺が少なくなるとか、目尻が下がるとか。

小学四年生の時に眼鏡をかけ始めて、以来ずっと日常的に目を凝らすような生活をしていたのか、慢性的に目の筋肉が緊張していて、緩めるという動作がぎこちないのかもしれない。

スケベ心で立体視の練習を始めてから、気が付くと四時間経っていた。

窓の向こう側の景色を見ながら窓ガラスを見るという説明がわかりやすかった。

物を見る時に、いつも目に力を入れて見ているのかしらん、意識をぎゅっと集める交差法はわかりやすいけど、意識を散漫にする?平行法はなんらかの気付きがないと進展しなさそう。

天井の蛍光灯を眺めながら、指をピースにして、真ん中に人差し指と中指が重なって見える感じはわかったけど、それをモニタでやるとモニタの向こう側の景色に全然意識が向かない。

交差法は意識すればすっと出来るようになったけど、平行法の勝手が全然わからない。

書き込んでいる間も立体視のような見方で画面を見つめてしまって、Mastodonの画面がぼんやりとしている。

これはこじつけっぽいけど、催眠音声を聴いている時に、ぼんやりとよくわからんなと思っていても、自分の努力で自分を騙すというか、正常な感覚を強引に引きずって見たいものを見ようとする、という人間の仕組みはとても面白いと思う。

僕の双眼鏡趣味もそうなんだけど、ぼんやり見ていた映像がピンとが合った瞬間に、急にくっきりと立体感を持って、鮮やかに見えだすのがすごい好きっぽい。

MMD立体視の映像をプロジェクターで天井に映して寝っ転がって見たら、ゴキゲンな映像体験が出来るのでは?と思った。

MMDでかわいいキャラクターが踊っているのを立体視で見るの、めちゃくちゃおもしろいな。目の前でフィギュアがくるくる踊っているみたいな感じがする。

交差法で初めて立体視出来て、ヤッターという気持ちです。始めは目をトローンとした感じで見て、真ん中に3つ目の絵が浮かんできたらある程度集中してもちゃんと見えるわけですね。

VAPEやるならそのお金でかわいいぬいぐるみを買ってスーハーしてた方が気分が良くなりそう。

VAPEに興味が湧いてどれが一番ランニングコストが安く済むのかなって調べてたんだけど、調べれば調べるほどあれこれ常に気にしなければいけないような気がして、面倒臭い!という感情に負けてしまった。

僕はド近眼なので裸眼では無限遠にピントが合わなくて、でも眼鏡使用ではゴムの見口を折り返しても視野が多少ケラレるくらいアイレリーフが短いので、それさえ無ければ私にとっては最高の双眼鏡になっていたでしょう。あとちょっと重いので、手ブレを抑える為に筋トレをしないといけない。

t.co/omqsYxdxEQ この前Amazonで買った599円双眼鏡、諸々気になる部分もあるけど、値段からは信じられないほどよく見えていいですよ。怪しさ満点だし、ハズレの個体を引く可能性もあるだろうから万人におすすめ出来るものではないけど、私はすごく気に入りました。

うめき声を辞書登録してみては

寝逃げでリセットとは言うけれど、頭がくたくたになるまで悩んで昏倒してるのかと思うと悲しい気持ちになる。

何かした気になるボタン欲しい

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