星を見るのが好きです。
こち亀の曲だとセックスマシンガンズの語れ涙とか何度か歌ったことがあります。セックスマシンガンズ、すごく好きなんですよね。みかんの歌とか愛人28とか、馬鹿馬鹿しくて愛嬌あって、格好良くて好きです。
最後に行ったカラオケ、たしかこち亀の最終巻が出た頃で、皆で葛飾ラプソディーを歌ってとても楽しかった覚えがあります。
カラオケに行ってみようかなという気分になりましたよ。
一組の人間を瓶の中に入れて、充分に撹拌して馬の胎内で温めたら新たな人格が発生して欲しい。
一緒に歌ったり踊ったりしたら恋に落ちる、みたいな単純さで人間関係は成立して欲しいし、よくよく考えると現実でも歌ったり踊ったりを回りくどくいくつも過程を置いて説明しているだけのような気もする。
テイラースイフトさん。ひととなりは全然知らないけどシェイク・イット・オフは元気の出るいい曲だと思う。
発情期の動物だったら言葉は要らないから楽なのかな。と思ったけど、人間は婚姻色とか表れないから、その代替として会話して確かめ合ったりするんだろう。
人間が出会ったら挨拶と今日の天気の話をして、そこからセックスに至るまでにどういう会話が為されるのか全然わからん。
もう何年も、人間とまともに会話をした覚えがないから、イメトレでも滅茶苦茶胡散臭い会話しかシミュレート出来ない。
天気の悪い日が続きます。
🌧️
私が気付きもしない場所で、知りもしない人間が、一生懸命生活を営んでいるんだなあと思うのと、私を含めた誰しもがストレンジャーでありかつ、当事者でもあるんだなあと思ったりする。
少し前にマストドンを使い始めてからちょっとづつ慣れてきた気がするこの時分に、サーバーのことを考えさせられる事態が起きて、丁寧なチュートリアルを辿っているようで、いい時期に始めたなと思っている。
TL見てるだけでも大変そうなのがわかる。
野良2匹
ご近所さんに挨拶
庭のアロエは折れちゃったりした時に勿体無いからたまに剥いて食べるけど、お醤油付けてもあんまり美味しい感じはないですね。シロップ漬けが一番良いんだと思う。
名古屋で登山した時にサボテンピラフ食べたことあります。サボテン感は全然無くて、特別不味い訳でもなく、安牌のメニューですね。
今まで音楽を聴く時は歌詞をほとんど意識してこなくて、メロディの良し悪しだけで音楽を聴いていたので、ラップとは絶望的に相性が悪いとは思うんだけど、テンポよく言葉が繋がっていくのは気持ち良く感じますね。
渋谷の作家先生みたいな朗読するタイプのやつ、韻を踏んでいるようには聞こえないし音楽としてアリなのか?と思うけど、ラップの中にもああいうジャンルがあるのだろうか。
思考の /dev/null