星を見るのが好きです。
気分転換は何度してもよい。
FTLは玄関のドアを開けたらすぐそこに流れている濁流のようなものだと思っているからか、目で追いかける気になかなかならないし、ましてやそこから好きなアカウントをピックアップするの無理無理だ。
特定の個人に見せることを意識しながら書く文章、難しいな。
昨日はすごいやる気だったのに、今日は心が泥に埋まっているような感じがある。
同じ情けないことするなら、せめてコントラストが強い方がいいわね。
ぐえぐえ
昨日は何に感動していたのか、すぐ忘れちゃうんだよな。
先日はバーチャルユーチューバーの人にリプライもらって舞い上がってしまって、彼と同じ景色を見たくて共産主義の勉強するぞと思っていたし、マストドン始めてからはプログラム?の勉強をするべきのような気がしている。
影響されたらすぐやってみるべきだが、目先にすることが積んであって機会損失をしている。
この人と結婚する予感がするってやつ、すごい好きなんだけど、創作だとドンピシャのやつが思ってたより少なくて、やっぱりこの感覚は自分で獲得しないといかんなと思った。
結婚に至るまでのプロセスはすごい好きで、その後に続くであろうことも好きなので、結婚を明確な区切りと考えない方がいいのかもしれない。
今日の夢、上京してとりあえずメキシコ人から部屋を借りたけど、それは詐欺で契約書も何もなくて、ユースホテルみたいなところでくよくよしながら、知らない土地でいきなり格好付けると痛い目みるから、最初は多少損しても信頼出来るところに泊まろうと決意するやつだった。
明確な結果を出そうとすると、セックスくらいしかすることないのと同程度に、結婚くらいしかすることが無いし、それは本意ではないので、ぼやぼやとした淡い恋みたいなのでお茶を濁している。
私だって実際に婚姻届出す時はめちゃラブラブですー幸せです-みたいな顔をしてしまうだろうし、そういう価値観はこの先もずっと残るだろうけど、なんか子供の頃思い描いていたけど、大人になってやってみたらなんか違う…みたいな感覚みたいなところまで引きずり降ろされてしまったような感じ。
現代の時代精神でいえば、もう結婚がゴールではなくなっていて、じゃあその後円満な結婚生活を送り死別する時まで仲良しでいることがゴールなのかと思うと、それも違うような気がするし、好意や恋愛の延長線を、結婚という制度に求めるのは難しくなってきてるのかもしれない。結婚がステータスや称号ですらなく、ただ行政の、経済の一単位になってしまった感がある。
好意の終着点がよくわかんなくなっちゃった。
バンドリの人達、二次創作でセックスさせる必要は決して無いんだけど、公式があらゆるカプを用意しすぎて、結局そのふたり特有の関係性を書こうとするとセックスくらいしかすることが無い。
あこちゃん、りんりんの慰み者になって欲しいけど、中の人交代の報せのせいで、なんかりんりんの話す言葉のひとつひとつに影が落ちているような気がして、なんかもうりんりんが欲求を満たす想像が出来なくなってしまった。
湊さんの水着、絶対認可通ってないやつですよね。
Roseliaの水着イベント、面白かった。湊さん氷川さんの堅物コンビが楽しそうにしてるのを見るとすごく嬉しい気持ちになるし、何よりあこちゃんがすごい可愛かった。
思考の /dev/null