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無職なのに、眠る時刻を設定しているのが良くないし、無職なのに睡眠時間が足りてないのもおかしなことだ。

バーチャルユーチューバーに嵌まりたいとは思ってないけど、自然と関心を寄せてしまうのは仕方のないことで、向こう側に人間がいるとかいないとかは別にして、人間らしく振る舞うものに対してはこちらも当然人間らしい感情を引き出されてしまうのでした。

バーチャルユーチューバーに悲しい思いをさせたくないから一生懸命コメントをする、というのは僕の柄ではないけど、してあげたいなって気持ちに自然となるのは、まあまあいいことなんだろうと思う。

誰かにとって魅力的に思われたり、羨ましく思われたりする要素がひとつでもあったらいいなと思っていて、たとえそれが誇大妄想であったとしても、以前はなんらかの充実感のようなものを感じて生きていたのだけど、それがぐしゃぐしゃになってしまったのがここ数年の出来事なんですね。

外国語の勉強してみようかな

面白かった。赤星ナナハさんかわいいわね。

バラエティのワハハみたいな音が全然好きじゃないんだけど、つられて笑ってしまうのも事実で、人間のそういう仕組みで内容をかさ増ししているようなことに苛立ちを感じる。

ネットの人間、友人や恋人が出来たり結婚したりするとつまらなくなるみたいなことを言われるけど、人間が集まった時に愛想なのか社交辞令なのかわからんけど、ジャブを打つようなお伺いとか、ただの反応としての笑い声みたいなのが増えてくると、情報密度が低下してつまらなさを感じてくる、みたいなことかもしれない。

バーチャルユーチューバーの雰囲気に好きなものと嫌いなものがあって、うまく説明出来ないしその時々の気分とか、誰が話すかとかで色々変わってしまうんだけど、ワイワイしてるのはあんまり好きじゃないっぽい。

赤星ナナハさんのロシアトーク、深夜ラジオに耳を傾けているような感じで気分良いね。

少し暗いみすぼらしくても、人にやさしくした方がいいな。

清く正しくあれと思って、そうあろうとやってきたけど、本当はそんなものは私を都合良く扱いたい人間の思惑に乗っかっているだけで、本当に私の人生に必要だった自意識は、おせっかいおばちゃんなのかもしれない。

おせっかいおばちゃんみたいな精神性を獲得したい。

小銭で解決出来る施しや優しさなら、損得考えずじゃんじゃんやるべきですね。

ロシア、いい加減と自己責任と、自身にとっての常識と生存がとても地続きに感じられて、誤魔化しやお愛想があまり必要じゃなさそうで、いいなと思った。私のような人間は長くは生きられないとは思うけど。

いちいち句読点を打つのが面倒臭くなってきた。普段パソコンで文章を打つ時は、なんか句読点をしっかり打たないと気持ち悪くて、結果的に必死っぽい人みたいな文章になってしまうんだけど、なんかそうせざるを得ない空気感というか、プレッシャーがあるからなのかなと思った。

道具の修理屋さんもいいな。

マストドンの画面?のそれぞれのタイムラインの幅をもう少し大きくしたいんだけど、どうすればいいのかわからん。

マストドンだと動画URLをボタンひとつで載せる機能が無い?ので、ちょっと面倒ね。

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思考の /dev/null