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ゆるキャンの初日の出回も広義では天体観測回だったことに気付きました。

ゆるキャンで天体観測回やってほしい。

星を見にキャンプしたすぎる。

P30proの中古が45000円くらいから出回ってるっぽくて、これ買うのとラプトル50とコンデジ買ってコリメート撮影するのどちらが良いんだろう。望遠を考慮しなければ手軽さでP30proになるのかな。

かすかな光が写った写真を4分間分重ねまくって、AIさんが地球の自転分の位置ズレを補正してやってるというのはわかるんだけど、街明かりの写り込みが何故増幅されないのかがわからない。これもAIさんのなしうるわざなのかな。

たぶん一番簡単な月面の撮影から挑戦してみるのが良さそうだけど、デジタルズームじゃ無理あるだろうし、手持ちの双眼鏡にスマホのレンズを無理やりくっつけて撮ることになるっぽい。写真には写らないからいいけど姿が必死すぎる。

デジカメで天体撮影するやつ、画素よりも素子の面積云々で性能が決まるっぽくて、画素数が多いやつはその分素子の面積が小さいから天体撮影向けじゃない。けど、月や惑星は画像を拡大した方が綺麗に見えるから画素数多い方がいいみたいな話を見た。わかんないですねえ。

普通なら赤道儀が必要になるところをGoogleの画像合成技術で解決してるわけで、星の光を集めるのはやっぱりカメラ性能が大事だからPixelじゃないと厳しいのかな。

計算が正しいのかわからないけど、4分間露光するなら星が1度動くのを考慮する必要があって、Googleの画像合成技術がそれを可能にしてるのかな。

やっぱり画像の加工は必須なのだろうけど、たぶん町中で撮影してスマートホンだけで細かな星まで捉えられるのすごい。

私も写真を投稿することは滅多に無いし、個人的なものでも写真撮ること無いので宝の持ち腐れである。

この寒さの中で天体撮影するの、手が震えて三脚倒すのが目に見えてるので相当度胸がいると思う。

(私にとって)高性能スマホなので処理能力自体は大したことないです。ドン勝とかは出来るらしい。でも今から新しくゲームを始める気力がないにゃあ。

ワイヤレス充電もちゃんと出来てるし一気に文明レベルが上がった感じする。でも3Dのゲームを試してみないと使ってる感じは今までと変わらんですね。Wi-Fiの掴みがちょっと悪くなった気がするけどどうだろう。

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思考の /dev/null