星を見るのが好きです。
オシャレ魔女♥ラブandベリーというのがよさそう。
スマホの空き容量、何もしてないのに減ったが普通に起きるので信用ならない。
バンドリまたやろうかなって思ったけど、元々遊んでたはずのスマホンに再インストールする容量ないのでは?
難易度下げればカンタンにはなるだろうけど、リズムの音の一部を抜いて無理矢理ボタンの数減らして低難易度ですってやつは違うと思う。
カンタン爽快リズムゲーム!(大嘘)
1曲の中で押すボタンがメロディ・ベース・PPPHなどコロコロ変わるの好きじゃないのに、音ゲーのソシャゲはその辺かなり無頓着な気がする。
バンドリ結構やってたけどスライドの仕様のこと知らなかった。ただ思い通りにいかずムッとすることは本当に多かった。
普通に買い切りの音ゲーアプリやればいいですね。
イベントの無い音ゲーのソシャゲってあるのかな。
プロセカ、難しそうだけど曲のプレイ画面がさっぱりしてるのはいいですね。
人間がリズムを感じる時、絶対にフリックみたいな摩擦やフリックの動きを感じているはずがないんですよ。
スマホの音ゲー、スライドとかフリックとかいらないので、ただリズムに合わせて押すだけのやつがやりたい。ただよい音楽に合わせて気持ちの良いリズムを感じるだけでいい。
ご飯+醤油は醤油かけご飯の味がするけど、オートミール+醤油は醤油の味だなあという感じ。
オートミールを味付けしてもその味付けの味がするだけなので、工夫がいります。
オートミールは不味いわけではないけど無の感情が襲ってくるので、これを常食し続けるのは結構根気がいることだなと思った。
実はママ云々の話、あまり好きなオタク文化ではないので盆栽やってて時々苦々しい気持ちになる。
10年前に比べてオタクの流行りを認識しづらくなったのはすごく感じる。たぶん歳のせいだけじゃないと思うんだけど、いまいち自信がない。
いっしょにとれーにんぐがエロ>筋トレだったのに対して、その系譜であるダンベル何キロ持てる?がエロ≧筋トレくらいには市民権?を得たの、わりと象徴的な出来事だったように思う。
ママを社会不安と結びつけるのは安直だなあと思う。たぶん様々な規制を掻い潜った、一番当たり障りのない穏当な美少女像としてママがあるのだと思うけど、これも広い目で見れば社会的な影響を受けてるのかな。
今オタク文化研究するなら代表的なテーマは何になるんだろう。ママは少し時期が過ぎた感じはする。
思考の /dev/null