星を見るのが好きです。
今日は宇宙の本を読んで気分が高まっていたのでじっくり星見をしてきた。もうオリオン座が見える季節になっていたらしく、オリオン大星雲も見えたし、ヒアデス星団やプレアデス星団も相変わらず美しかった。とても良かった。
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Wikipediaの宇宙記事いっぱい見て満足したけど、これ物理学?の知識があるともっと楽しめるやつだ。
先日見てたくじら座、くじら座τ星eという生命の存在する可能性のある最も地球から近い星があるとのことで、あの方角に宇宙人がいたのかもしれないなと思うとわくわくもんですよ。
天体望遠鏡欲しい!って感じてる時、ちゃんと購買欲あるじゃんって安心しました。
私はものぐさなので準備に時間かかる反射よりも屈折の方がいいなと感じるけど、屈折は屈折で値段が高い、でかい、重いなので持ち出すの絶対面倒くさいんだろうなあ。
すぐ埃被せてしまいそうだけどスカイウォッチャーBK150750買ってみようかな。
いざ天体写真趣味始めたら画像処理する楽しさに目覚めたりするのかな。
僕が思う綺麗な星を見たいって感覚は、空のあの辺りだろうと見当付けて望遠鏡を向けて、肉眼で姿を確認してヤッター!ってなることなので、画像処理しないと結局大したもの見えないのならどうなんだという気がする。
10万円くらいで150mm屈折望遠鏡と架台のセット買えるっぽくて、それでもめちゃめちゃ綺麗な天体写真撮れるみたいだけど、やっぱり画像処理してナンボってことには変わりないみたいだ。
EVE Onlineはすごいやりたいけどパソコン新調しないとだめなのでどうしたもんかって感じです。
たぶんパソコンとスマホンとインターネットは毎日触ってるものだし、たとえ情熱が無くてもここに使うお金は有意義なんだと思う。
ハロウィーンツムギちゃん欲しかったですね…おはガチャだけやってたけど案の定だめでした。
ソシャゲの課金はどうなんだろう。やるぞやるぞって気持ちもあるし、もうソシャゲやめようかなって気持ちも同時にあるし、これは健全でない感情だと思う。
良いパソコンとかスマートホンとか、VRのヘッドセット欲しい気持ちは結構あるけど強烈な衝動が無ければ買わないのだろうなって気がする。
欲しいもの無いことはないけど、本当に必要かと言われるとそんなことないなって思って何も買えなくなってしまっている。今はまだ本買おうかなって気持ちが残ってるけどこれも無くなったらもうなーんにも買えなくなってしまう気がして、それが少し怖い。
何かを所有するのが辛い気持ちすごいわかるけど、本は積めば積むほどよいという気持ちでノーカンということにしています。
ソウヤーの小説いっぱい出てるけど、何が邦訳されてるのかさっぱりわからんですし、邦訳されてないやつも他からのシリーズものっぽい印象があってモヤモヤする。
本のお買い物、結局ソウヤーのホミニッドを買いました。
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