星を見るのが好きです。
僕が思う綺麗な星を見たいって感覚は、空のあの辺りだろうと見当付けて望遠鏡を向けて、肉眼で姿を確認してヤッター!ってなることなので、画像処理しないと結局大したもの見えないのならどうなんだという気がする。
10万円くらいで150mm屈折望遠鏡と架台のセット買えるっぽくて、それでもめちゃめちゃ綺麗な天体写真撮れるみたいだけど、やっぱり画像処理してナンボってことには変わりないみたいだ。
EVE Onlineはすごいやりたいけどパソコン新調しないとだめなのでどうしたもんかって感じです。
たぶんパソコンとスマホンとインターネットは毎日触ってるものだし、たとえ情熱が無くてもここに使うお金は有意義なんだと思う。
ハロウィーンツムギちゃん欲しかったですね…おはガチャだけやってたけど案の定だめでした。
ソシャゲの課金はどうなんだろう。やるぞやるぞって気持ちもあるし、もうソシャゲやめようかなって気持ちも同時にあるし、これは健全でない感情だと思う。
良いパソコンとかスマートホンとか、VRのヘッドセット欲しい気持ちは結構あるけど強烈な衝動が無ければ買わないのだろうなって気がする。
欲しいもの無いことはないけど、本当に必要かと言われるとそんなことないなって思って何も買えなくなってしまっている。今はまだ本買おうかなって気持ちが残ってるけどこれも無くなったらもうなーんにも買えなくなってしまう気がして、それが少し怖い。
何かを所有するのが辛い気持ちすごいわかるけど、本は積めば積むほどよいという気持ちでノーカンということにしています。
ソウヤーの小説いっぱい出てるけど、何が邦訳されてるのかさっぱりわからんですし、邦訳されてないやつも他からのシリーズものっぽい印象があってモヤモヤする。
本のお買い物、結局ソウヤーのホミニッドを買いました。
☁️
欲しかったはずの本リストを見返してみても、今見るとうーんとなることが多くてだめですね。読めば面白いのは間違いないのだろうけど、面白さの期待と購買欲は違う種類のものらしい。
悩むのに疲れたのでお買い物するのは無しにしました。
北方水滸伝読んでみるかなーと思ったけど大丈夫?本当に読み切れるの?
本の新刊情報を追う手段を何も知らないんだけど、みんなどうしてるんだろう。定期的に新しいやつを買って巻末の宣伝広告ページをチエックしてるのかな。
アーナルデュル・インドリダソンの読んでないやつ、湖の男だったかなーと思って調べたらさらに厳寒の町というのが既に出ていた。初版:2019年8月23日とのこと。
本買おうかと思ったけど欲しいものがパッと思いつかない。
キリンジは初めて聴いた時もそうだし、多少は知った今聴いても、いつもちょっと遠い憧れの音楽という気配がする。
Twitter、もうどこ向いて話せばいいのかわからん。自分自身に向かってポツポツと呟く場所でなくなったのは確かです。
思考の /dev/null