新しいものを表示

猫、文鳥、あひるを飼ってみたさがあるけどこれは叶うことはなさそう。文鳥はちょっとだけ可能性あるかな。

好きな小説のシリーズものの新刊がいつの間にか出てるの、好きだし読んで間違いはないからゆくゆくは買うんだけどもう解放してくれって気持ちも無くはない。今3つ目を読んでて、現在5つ目まで発売してる。

カメラも結構やってみたさがあるけど、大前提として私が極度の引きこもりという問題がある。

すごい難しいゲームをライフワークにするの結構憧れがある。今は怒首領蜂最大往生が頭の中に浮かんでいます。

アニメ放課後ていぼう日誌を見て釣りの趣味を始めたいなーと思い始めているけど、イカ釣りの回でエギング?の疑似餌をバンバン無くしているのを見て、これは思いの外ブルジョア趣味じゃな?ってわかってしまったのでした。

残りの人生でやってみたいこと、ジェットコースターに乗る。これはちょっと興味あるけどやりたくなさもある。ただ試すか悩む機会はあってもいい。掛川花鳥園に行く。これは結構行きたさがある。ジェットコースターより優先度は上。ただ今すぐ行くぞ!とはならないくらいなんです。

おおらかな気持ちで生きるのが一番ですよ。

実際問題、今積んでる本を私が死ぬまでに全部読むかというとかなり怪しいわけで、考えようによっては既に”あがり”の状態になってるとも言えるわけです。もう既に一線越えちゃってるわけだから何を買ってもいいし買わなくてもいい。もう自由の身になっていたのです。

変なこと考えてないで枕元に積んでる本崩そうね。

買ったけど使ってないものが結構あることにしょんぼりするけど、何事も経験しないとわかんないものなのである程度は人生を良いものにする為の必要経費だと考える癖をつけたい。

毎日手書きするもの、生き物の餌やりや水槽の水換えの備忘録くらいで今は鉛筆を使っているのですが、ここに万年筆が入り込む余地があるかというとなかなか難しい。

万年筆のこと好きになりたいけど好きになるきっかけを探しあぐねている。

届け出の書類とか書く時は万年筆の出番かなとは思うが、滲んだり垂れたりしたら嫌だなと思って水性ボールペンを使うことになる。万年筆が信用に足る道具って感覚が無い。でも実際届け出の書類なんて別に滲んでてもいいのかもしれない。

万年筆を日常の道具ではなくお楽しみや趣味としてとらえてるのがよくないのかもしれない。

サファリなんかは普段ボールペンを使ってる状況などでガンガン使っていくべきものなんだろうけど、どうしてももったいなさみたいなものを感じてしまう。

万年筆、パイロットのそこそこのやつとサファリを持ってるけどお遊び以外で文字書きに使ったことないな。というか日常生活で手書きをする機会がほとんど無いし、あってもその辺にある鉛筆やボールペンを使ってしまう。

旅行(というかお出かけ)に行ってみたら人生をやっていく元気が出るだろうか。

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null