星を見るのが好きです。
今日ムシュフシュ検討するつもりだったのに全然やってないことを思い出したら胃が痛くなってきた。
さっきエロゲーの話してた時も~けどが頻出している。手癖ってやつなのかにゃあ。
これもう最近ほんとに意識に上がってきてしてしまっていてその度文章を書き直しています。ドンピシャの話題です。シンクロニシティというやつだ。
僕のTwitterのpost、9割方~けど、が含まれてることにどうか気付かないでおくれ。
~だけど、で文章を作ってしまう癖をやめたいけどどうしてでもそうなってしまう。これもそう。
開いてたタブを全部閉じてしまってアアッてなった(事なきを得ました)
機能的にはTwitterもMastodonも変わらないしどんな話しててもいいとは思うけど、なんかこう雰囲気ってあるじゃないですか。日の当たる場所ではなく、薄暗い部屋で訥々とお喋りをしているようなあれ。
なんかさらっとエロゲーの話をしてるけど、もうTwitterには夜な夜なこういう話をする雰囲気がなくなってしまった。
唐辺葉介のつめたいオゾンを読んでみたくて、古本で出回ってないかなとずっと探してるけどめちゃ高いんですねえ。キンドルにあるのは知ってるけど紙媒体で読みたいのだ。
ユメミルクスリ、覚えておきます。
GB版牧場物語、プレイヤー名の頭文字を記号にすると作物の種が全種類買えるという裏技があったことは覚えている。自分でも牛を出荷するくらいまではやってたんだけど、兄は乳製品を加工する段階まで進んでいて、どうすればその設備が解放されるのかついぞわからないままだった。
CARNIVALは渡会泉さんというキャラクターに興味があるからなので、やってみたいというよりは知りたいという意味合いが強い。
っ
さよならを教えて、ずっとやってみたいなあと思い続けてるけどいざ遊ぶきかけが無いなあ。CARNIVALもそう。たしかダウンロード版があるのでいつでも始められるんだけど、今まさに感性を失いかけてる。
ゲームはずっと兄の影響が強かったというか、兄が遊んでるのを見てる、手伝いをするって遊びだった。ゲームボーイのゲームは牧場物語を結構遊んでた覚えがあるけど、初めて自分の意志でゲームをやって楽しんだのはテリーのワンダーランドだったと思う。
最後にやったノベルゲーはかたわ少女なんですけど、制作経緯とかスタッフのブログとかコミュニティ含めてもう大好きになってしまって、もうこのジャンルはここに永住すればいいやみたいな心境になってる。
ノベルゲーというジャンル自体はすごい好きだけどもう一作まるまる遊ぶ情熱というか時間と気持ちの余裕がなくなってしまった。名作と呼ばれるものは今でもやってみたいなーという気持ちはある。
初めて触れたコンピューターゲームはGBの星のカービィだったと思う。ただこれは兄がやってるのを隣でずっと見てただけで、自分ではほとんど遊んでない。ロロロ&ラララがめちゃくちゃ難しくて全然進めなかった思い出。
ゲーム外にもドッキリギミックがあるというのだといりす症候群!とかもそういう系譜なのかな。それ以前にもありそうだけどこれ以上前のゲーム事情はわかんないですね。
ドキドキリテラチャークラブはニトロの君と彼女と彼女の恋。だっけ、あれにインスパイアされてるってイメージだった。どちらもまだあらすじ含めて触れていないのでいつかやってみたい。
思考の /dev/null