星を見るのが好きです。
好きだったものがそうでなくなってしまうのはあまりいい気分ではないけど、距離を置いた後でやっぱりここ好きだなあと思い出すのはセンチメンタリズムがあって結構好きな感情です。
さよひなのこと一生懸命考えてた時期を思い出して胸がじーんとなった。
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街明かりが明るくなったせいかもしれないけど、全体的に星の光が小さくなった気はする。
ベテルギウスの減光が収まったという話を聞いて、言われてみればそんな感じするなあという程度にしかわからなかった。星の話と人間の感じ方には差がありすぎて雰囲気でしか理解出来ない。
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がんばれがんばれって応援の気持ちで課金してたゲームをやめるのは勇気がいることです。
紹介コードで券が貰えるみたいな新任総理応援キャンペーンやってるし新規の呼び込みを頑張ろうとしてるのはわかるし、協力してあげたい気持ちもあるんだけど、滅茶苦茶になってしまったゲームをお友達に勧めるのはさすがに良くないよね…
今でも楽しんで遊んでいるプレイヤーもいるだろうしTwitterの方に愚痴書くのもアレなのでこちらに書いたのでした。おしまい。
夏から秋にかけて終わりの気配が漂い始めているのはたぶん全総理共通の認識だろうし、私も好きなゲームの終わりを見届けたいなという気持ちはあるんですけど、あほくさという感情がどうしても抑えきれなかった。
歴戦総理は少人数編成で上手にやってるみたいだけど、今まで通りイベントボーナス対象キャラを使ってやろうとするとただひたすらにぐちゃぐちゃの画面を当てずっぽうでクリックするだけのゲームになってしまう。
操作が難しい負担を減らしますみたいなていで実装したと思われる自律形式もすり抜け使わないとただ大渋滞起きるだけだし、すり抜け切り替えする為にキャラをクリックしようにもキャラ重なりすぎエフェクトで見えなさすぎでわけがわからん状態になってしまった。
政剣マニフェスティアというゲームを長いこと楽しんでいるんですけど、パズルをはめるような緻密な戦略性が売りだったはずなのに、ゴチャゴチャしすぎてろくに操作も出来ないエフェクトで画面も見えない状態で高難易度です!みたいな状態になってしまって、怒りを通り越して悲しみに暮れています。
好きだったゲームが滅茶苦茶になってしまうのはとても悲しい。
思考の /dev/null